今朝の日経新聞記事「新興3市場に上場する企業の2007年度の売上高経常利益率をランキング」で、同社が2006年度に続き、トップを守ったと報じられた。不動産関連の人員増やオフィスの増床にともない、販管費が増加し、売上高経常利益率は17ポイント悪化したものの、50.0%となった。ユビキタス<3858>(JQ)が同位トップとなっている。
日本レップのチャートを見ると、現在は底値圏。4月10日につけた上場来安値8万8500円からは反発したものの、再び下落。二番底形成で本格的な上昇局面へ行きたい。まずは前のフシ20万円ライン奪回を目指す。現在の株価でPERは12.33倍、PBRは0.47倍と割安水準でもある。







































































