きのうつけた直近安値3万6550円と、1月につけた年初来安値3万6200円でダブル底形成。そこからの反発局面に入ったもようだ。
また、今朝の日経新聞で「ヤフーと電通<4324>(東1)は共同で、テレビCMとネット検索を連動させた広告サービスに乗り出す」「第一弾として19日から日本ヒューレット・パッカードのパソコン新商品で実施、年内に約50社からの受注を目指す」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。
このまま反発→続伸で、まずは次のフシであり26週移動平均線でもある4万5000円ライン奪回を目指したい。信用残は13倍の買い長となっており、市場では「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。









































































