同社は、システム設計・開発向けのシステムインテグレーション事業、CADやGIS(地理情報システム)向けソリューションサービス事業、環境関連向けエンジニアリング事業などを行なっている。今期2008年12月通期連結業績予想は増収減益だが、会社四季報には、会社側発表より一部、上ブレした予想値が出ている。また、同書によると、次期2009年12月期は増収増益の予想となっている。
2008年07月30日
システムインテグレーション、ソリューション事業などを行なう応用技術は続伸。今期業績は上ブレ期待も
応用技術<4356>(JQ)は続伸。2500円高の5万3000円まで買われている。22日につけた直近安値4万5600円からの反発局面となっている。このまま続伸で、まずは次のフシ6万円ライン奪回を目指したい。
同社は、システム設計・開発向けのシステムインテグレーション事業、CADやGIS(地理情報システム)向けソリューションサービス事業、環境関連向けエンジニアリング事業などを行なっている。今期2008年12月通期連結業績予想は増収減益だが、会社四季報には、会社側発表より一部、上ブレした予想値が出ている。また、同書によると、次期2009年12月期は増収増益の予想となっている。
同社は、システム設計・開発向けのシステムインテグレーション事業、CADやGIS(地理情報システム)向けソリューションサービス事業、環境関連向けエンジニアリング事業などを行なっている。今期2008年12月通期連結業績予想は増収減益だが、会社四季報には、会社側発表より一部、上ブレした予想値が出ている。また、同書によると、次期2009年12月期は増収増益の予想となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00
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