後場寄りの東証1部市場値上がり率ランキングでは、アゼル<1872>(東1)がトップ。2位はゼクス<8913>(東1)、3位はランド<8918>(東1)でいずれもストップ高となっていた。ほか、サンフロンティア不動産<8934>(東1)、リサ・パートナーズ<8924>(東1)、日神不動産<8881>(東1)、明和地所<8869>(東1)などもランキング上位に入っている。
2008年08月21日
シーズクリエイトは続伸。業績好転、割安放置、中期下落で見直し買い。不動産株、後場も物色
シーズクリエイト<8921>(東1)は続伸。後場は355円高の2745円で始まっている。中期続落で19日につけた年初来安値2150円からの反発局面。今期2009年3月期連結業績予想は増収&営業・経常・純損益とも前年の損失計上から黒字転換の見込みだ。なのにPERは1.40倍、PBRは0.13倍と割安放置となっている。
後場寄りの東証1部市場値上がり率ランキングでは、アゼル<1872>(東1)がトップ。2位はゼクス<8913>(東1)、3位はランド<8918>(東1)でいずれもストップ高となっていた。ほか、サンフロンティア不動産<8934>(東1)、リサ・パートナーズ<8924>(東1)、日神不動産<8881>(東1)、明和地所<8869>(東1)などもランキング上位に入っている。
後場寄りの東証1部市場値上がり率ランキングでは、アゼル<1872>(東1)がトップ。2位はゼクス<8913>(東1)、3位はランド<8918>(東1)でいずれもストップ高となっていた。ほか、サンフロンティア不動産<8934>(東1)、リサ・パートナーズ<8924>(東1)、日神不動産<8881>(東1)、明和地所<8869>(東1)などもランキング上位に入っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:44
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