好業績であり、全面安のなかで続伸トレンドの好チャート株として買いが集中している。PERは約17倍で、とくに割高・過熱感はないが、信用残は0.12倍の売り長で、売り残が増加。カラ売り銘柄の様相を呈している。目先、調整局面となろう。
2008年10月07日
アルペンは前場の新高値から、後場さらに上伸。信用残は大幅な売り長、そろそろ一服か
アルペン<3028>(東1)は新高値。前場すでに25円高の2170円まで買われ、前日つけた年初来高値2165円を更新したが、後場も引き続き買われ、2180円まで上伸している。
好業績であり、全面安のなかで続伸トレンドの好チャート株として買いが集中している。PERは約17倍で、とくに割高・過熱感はないが、信用残は0.12倍の売り長で、売り残が増加。カラ売り銘柄の様相を呈している。目先、調整局面となろう。
好業績であり、全面安のなかで続伸トレンドの好チャート株として買いが集中している。PERは約17倍で、とくに割高・過熱感はないが、信用残は0.12倍の売り長で、売り残が増加。カラ売り銘柄の様相を呈している。目先、調整局面となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:36
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