外資系証券が投資判断を「ニュートラル」(中立)から「バイ」(買い)へ引き上げ、目標株価16万円継続とした。さらにこれが、ラジオNIKKEIで報じられた。
が、前場は一時12万円台まで上げたものの、その後は反落&続落している。日経平均株価が一時743円82銭安の9412円08銭まで下落するなか、「レーティング」「ラジオNIKKEI」の神通力も、地合いに押されているようだ。
フジ・メディア・ホールディングスのチャートを見ると、続落トレンド。底を探る展開となっている。PERは14.64倍と、一時期の人気から、すっかりアク抜けしている。









































































