チャート的には、地合い関係なく力強い続伸トレンド。また、きのうはラジオNIKKEIで、同社株をはじめとした「内需系の小売・外食株に上昇銘柄が目立つ」と報じられたり、『四季報速報』で予想値の上方修正が報じられたことが、買い材料となっているもようだ。また、国内証券のレーティングが「中立」から「やや強気」に引き上げられたことも、好感されているようだ。
信用残は0.16倍の売り長で、売り残が増えている。目先、調整は入ろうが、中期チャートではまだ上値余地はある。2月中間末で有利子負債ゼロ、現金等119億8200万円と財務面も堅い。







































































