自動車業界の減速などを背景に、9月12日につけた年初来高値2170円から反落、続落トレンドで来た。今期2008年12月期連結業績予想は前年比増収減益。『会社四季報』には次期2009年12月期は増収増益の予想値が出ている。東洋経済オンライン『四季報先取り』には、前回比一部下方修正の予想値となっているものの、増収増益の数字であることに変わりはない。
2008年12月05日
ブリヂストンは年初来安値から反発、戻り足。次期増収増益観測も
ブリヂストン<5108>(東1)は反発。後場は54円高の1410円まで戻している。前日4日につけた年初来安値1318円からの反発局面。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある1600円ラインまで戻したい。
自動車業界の減速などを背景に、9月12日につけた年初来高値2170円から反落、続落トレンドで来た。今期2008年12月期連結業績予想は前年比増収減益。『会社四季報』には次期2009年12月期は増収増益の予想値が出ている。東洋経済オンライン『四季報先取り』には、前回比一部下方修正の予想値となっているものの、増収増益の数字であることに変わりはない。
自動車業界の減速などを背景に、9月12日につけた年初来高値2170円から反落、続落トレンドで来た。今期2008年12月期連結業績予想は前年比増収減益。『会社四季報』には次期2009年12月期は増収増益の予想値が出ている。東洋経済オンライン『四季報先取り』には、前回比一部下方修正の予想値となっているものの、増収増益の数字であることに変わりはない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38
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