12月26日につけた上場来安値9980円からのリバウンド局面。前期2008年5月期の営業・経常・純損失計上から、今期2009年5月期は営業・経常・純利益計上となる見込み。業績の好転をバネに、株価もリバウンドトレンドと行きたい。次のフシであり26週移動平均線でもある2万円ラインまでの戻りを目指す。
2009年01月05日
インターアクションは上場来安値からのリバウンド局面。今期黒転見込み、株価も好転へ
半導体撮像素子の検査用光源装置などのメーカー、インターアクション<7725>(東マ)は続伸。1700円高の1万3700円まで買われている。きょうのストップ高ラインは1万4000円。
12月26日につけた上場来安値9980円からのリバウンド局面。前期2008年5月期の営業・経常・純損失計上から、今期2009年5月期は営業・経常・純利益計上となる見込み。業績の好転をバネに、株価もリバウンドトレンドと行きたい。次のフシであり26週移動平均線でもある2万円ラインまでの戻りを目指す。
12月26日につけた上場来安値9980円からのリバウンド局面。前期2008年5月期の営業・経常・純損失計上から、今期2009年5月期は営業・経常・純利益計上となる見込み。業績の好転をバネに、株価もリバウンドトレンドと行きたい。次のフシであり26週移動平均線でもある2万円ラインまでの戻りを目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57
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