チャートを見ると、12月24日につけた年初来安値1215円を底とした、リバウンド局面にある。業績不振は織り込み済みか。目先はともかく、中期では底値圏の買い時のようだ。
2009年01月06日
ブリヂストンは日経「2009年12月期15%減益」観測も、しっかり。中期では底値圏
ブリヂストン<5108>(東1)は今朝の日経新聞に「ブリヂストンの2009年12月期は、連結営業利益が前期推定比15%減の1000億円前後になる公算が大きい」との観測報道が出たが、しっかり。36円高の1363円で始まり、寄り後は43円高の1370円まで買われる場面も出ている。
チャートを見ると、12月24日につけた年初来安値1215円を底とした、リバウンド局面にある。業績不振は織り込み済みか。目先はともかく、中期では底値圏の買い時のようだ。
チャートを見ると、12月24日につけた年初来安値1215円を底とした、リバウンド局面にある。業績不振は織り込み済みか。目先はともかく、中期では底値圏の買い時のようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40
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