10月10日につけた471円と、同28日につけた上場来安値449円でダブル底形成。以降は上昇トレンドで来ているが、加えて、前日大引け後に発表した、2008年12月次 売上状況で、全店売上高は44億3800万円(前年同月比5.6%増)であったことも、手がかり材料となっているもようだ。
現在の1000円ラインはひとつのフシ。信用残は大幅な買い長となっており、買い残が増えている。目先、調整局面か。PERは10.59倍と、今期好業績予想のわりには割安水準ではある。リーズナブル流通業銘柄の人気が再燃すれば、吹き上げ期待も。









































































