10月10日につけた年初来安値168円から反発。上下波動をえがきながらも、下値を切り上げてきている。3月末までの予定で行なっている自社株買いも下支えしている。PERは10.37倍と割安でもある。次のフシであり26週移動平均線でもある250円ラインまで戻したい。
2009年01月07日
当サイト注目のタツタ電線は続伸。自社株買いが下支え、下値切り上げる展開
当サイト6日付け『引け後のリリース、明日の1本』で取り上げたタツタ電線<5809>(東1)は続伸。14円高の223円まで買われている。
10月10日につけた年初来安値168円から反発。上下波動をえがきながらも、下値を切り上げてきている。3月末までの予定で行なっている自社株買いも下支えしている。PERは10.37倍と割安でもある。次のフシであり26週移動平均線でもある250円ラインまで戻したい。
10月10日につけた年初来安値168円から反発。上下波動をえがきながらも、下値を切り上げてきている。3月末までの予定で行なっている自社株買いも下支えしている。PERは10.37倍と割安でもある。次のフシであり26週移動平均線でもある250円ラインまで戻したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21
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