同社は前期(2006年3月期)は売上高、利益とも過去最高の実績をあげた。きのう発表した第1四半期(4〜6月)業績は前年同期比増収増益で、経常・純利益とも2ケタ成長となった。
現在の株価を1Qの1株利益を単純に4倍した数字で割ると、PERは7.8倍でかなりの割安といえる。今後、好業績とIRがジワリと浸透してくれば、再び反発が期待される。割安のいまが拾い時だ。




















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