第3四半期に引き続き中核である内航海運業の主要貨物の鋼材、その半製品、石灰石、石炭灰などの荷動きが好調に推移するものと予想されるうえに、燃料費用などの費用減も見込まれることから従来予想を大幅に上回る見通しとなった。
2007年02月09日
新和内航海運 今3月期連結純利益は2.8倍へ
新和内航海運<9180>(JQ)は今3月期連結業績の上方修正を発表。売上高は前回予想を8億円上回る151億円(前期比34.3%増)、経常利益は2億8000万円上回る11億円(同37.0%増)、純利益は1億8000万円上回る6億3000万円(同2.8倍)と大幅増額修正となった。
第3四半期に引き続き中核である内航海運業の主要貨物の鋼材、その半製品、石灰石、石炭灰などの荷動きが好調に推移するものと予想されるうえに、燃料費用などの費用減も見込まれることから従来予想を大幅に上回る見通しとなった。
第3四半期に引き続き中核である内航海運業の主要貨物の鋼材、その半製品、石灰石、石炭灰などの荷動きが好調に推移するものと予想されるうえに、燃料費用などの費用減も見込まれることから従来予想を大幅に上回る見通しとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:07
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