高級音響機器の輸入販売とコンサートなどでの映像・音響機器設備提供が主力。音響機器はまだ欧米の製品が日本の製品より人気があるため需要は多く、世界の17ブランドを取り扱っているのが特長。今回アイテムプラスを子会社化したことで、映像製品の開発・製造に関する販売、サービスの充実が予想される。
アイテムプラスの06年3月期の売上高は、6億8700万円。今期より連結対象となるが、同社の業績に与える影響に関しては、確認次第発表する予定。




















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