アパレル・雑貨のメーカーと小売店を繋ぐ企業間取引(BtoB)サイトを運営するラクーン<3031>(東マ)は、18日(水)〜20日(金)まで東京ビッグサイトにて開催の日本最大規模のファッション見本市「インターナショナル・ファッション・フェア(IFF)」に、『スーパーデリバリー』を出展。同社の主力事業である小売店専用仕入れサイト『スーパーデリバリー』は、順調に会員数を伸ばし、6月末現在での会員小売店数は1万1981店舗、出展企業数713社、また商材掲載数は11万7748点と、アパレル・雑貨のeマーケットプレイスとしては国内最大級の規模を誇っている。
会場内『スーパーデリバリー』ブースでは、さりげなく流行を取り入れたカジュアルスタイルを楽しむレディスヤングを対象とした「カジュアル」、品質もデザインも上質にこだわる!おしゃれを楽しむ大人キャリアを対象とした「キャリア」、流行発信のいけいけファッションリーダーを対象とした「ギャル・お兄系」の3つのテイストでアイテムを展開。
同展示会は、期間中、業界関係者2万9000人の来場が見込まれている。






















































