2007年08月06日
もしもしホットラインが急反発、フシを払うことが出来るか注目
三井物産系、テレマーケティング大手のもしもしホットライン<4708>(東1)が、290円高の5280円と急反発している。前週3日に第1四半期決算を発表、売上高が前年同期比8.7%増、経常利益が同15.2%増、純利益が同15.2%増と好調だったことを受け、外資系証券が投資判断を「BUY」継続、目標株価を5600円→6000円に引き上げたことが買い手掛かりに。5万5000円処のフシを払うことが出来るか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:01
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