きのう大引け後に発表した、第1四半期(4〜6月)決算は、売上高が前年同期比23.9%増の69億0600万円、経常損益が前年同期の1億0300万円の損失計上から、当期は2億7800万円の利益計上、純損益が同9300万円の損失計上から、当期は1億2800万円の利益計上となった。
また、9月中間と2008年3月通期業績予想の上方修正を発表した。中間・通期末とも、売上高、営業・経常・純利益とも、上方修正とした。
在宅介護事業のデイサービス、訪問介護の売上が順調に推移。稼働率のアップと人員配置の適正化、事業所運営の経費節減により、収益が向上した。







































































