マースエンジニアリング<6419>(東1)は、1日引け後に自己株式の取得状況を発表した。10月15日〜10月31日までの13日間に市場で取得した株数は、39万8500株で、買付総額は6億6445万8100円となった。
10月12日の取締役会で、10月15日〜12月28日までの期間に発行済株式総数の4.4%にあたる100万株を上限として、自己株式の取得を決議。ただし、取得価額の総額は、20億円を上限としている。
1日当り約3万600株のペースで取得したことから、このペースで行くと12月28日までに上限である100万株の取得の可能性は高い。









































































