乾汽船<9113>(東1)が、160円高の2750円と7日ぶりに反発している。国内大手証券では、中小型マンスリーにおいて新興国の経済成長を背景に倍増以上の増益を見込む中堅海運会社として同社の投資判断を「1」継続としている。同様に新和海運<9110>(東1)の投資判断「2」、第一中央汽船<9132>(東1)の投資判断「3」を継続している。
・バルチック海運指数(不定期船運賃指数)

2007年11月02日
乾汽船が7日ぶりに反発、新興国の経済成長を背景に倍増以上の増益を見込む中堅海運
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51
| 株式投資ニュース





























































