引き続き、国内証券のレーティングで、投資判断が「B+」から「A」に引き上げられたことが材料となっているもようだ。
また、今朝は日経平均株価が反落し、1万5000円台に下落。一時、343円52銭安の1万5701円20銭まで下落している、地合いの悪い状況だ。そのため、同社のような好材料が出た銘柄で、かつ「中東」「淡水化・発電ポンプ」など、中期での買い材料を持つ銘柄に買いが集中しているもようだ。
チャート的には、次のフシは1700円。信用残は売り長なので、もうしばらく上昇トレンドが続くようなら、買い戻しも入ろう。







































































