ダストコントロール市場の現況:新型インフル関連として注目
環境関連銘柄特集:ストップ汚染・地球温暖化
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記事一覧 (11/20)フライトシステムコンサルティング:湘南ビーチFMとコラボ、デモに成功!
記事一覧 (11/20)ノア:海外企業と契約しLED事業をスタート
記事一覧 (11/20)ランド 直近の営業進捗に関するニュースを発表
記事一覧 (11/20)テークスグループ 「ハイパーロードナット」の生産ラインを増設
記事一覧 (11/19)毎日コムネット 09年11月期業績予想の下方修正を発表
記事一覧 (11/19)アライドテレシスホールディングス 最大消費電力を55.5%削減するファーストイーサネット・スイッチを出荷
記事一覧 (11/19)森下仁丹 大阪府福祉基金への寄付に対し橋下知事より感謝状
記事一覧 (11/19)日産自動車は多くの新技術を採用した新型「フーガ」を発売
記事一覧 (11/19)ホンダは「ゼスト」「ゼスト スパーク」を一部改良し発売
記事一覧 (11/18)ワコールが再結晶宝石使用のブラジャーチャーム52万5000円を予約販売
記事一覧 (11/18)ホンダ「インサイト」が2010年次 RJCカー オブ ザ イヤーを受賞
記事一覧 (11/18)三栄建築設計 11月17日開催の取締役会で、新規店舗の開設を決議
記事一覧 (11/18)インフォマート FOODS Info Martの利用企業数が10月末に2万社に到達
記事一覧 (11/16)GMOホスティング&セキュリティ コミュニケーションテレコム社の子会社化を決議
記事一覧 (11/16)松風 三井化学、サンメディカルと共同開発契約を締結
記事一覧 (11/15)森下仁丹 創業116 周年を記念して「JINTAN116」を発売
記事一覧 (11/15)アライドテレシス 広帯域・高信頼・高セキュリティーの「止まらない」院内ネットワークを構築
記事一覧 (11/15)ツクイ 「看護師さん復職セミナー」を開催
記事一覧 (11/15)テークスグループ 「先端材料技術展2009」に試験機を出展
記事一覧 (11/15)建設技術研究所 中国鄭州市より「商都友好賞」を受賞
記事一覧 (11/15)インテージ 電通と「マーケティング・インテリジェンス」領域のソリューションの共同開発で業務提携
記事一覧 (11/14)ベルーナ:ワイン専門通販でフレンチレストラン「シェ松尾」と共同企画開始
記事一覧 (11/14)テラ 最先端がん治療事情セミナー(京都)のお知らせ
記事一覧 (11/13)クリナップは年末の大掃除シ−ズンに向け「キッチンお掃除教室」各地で開催
記事一覧 (11/13)夢真ホールディングス 10月の月次速報を開示
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記事一覧 (11/12)デジタルガレージ プリペイドID販売モバイルサイトに『モバイルSuica』決済を追加導入
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記事一覧 (11/12)アドバンスト・メディア 日本人向け英語発音矯正ソフトを開発
記事一覧 (11/12)ホンダは小型除雪機「スノーラ」に低価格タイプを追加発売
記事一覧 (11/12)デジタルガレージ 携帯電話からTwitterへの新規登録が可能に
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記事一覧 (11/07)アドバンスト・メディア 音声認識を活用したコールセンタ向け音声統合ソリューションを発表
記事一覧 (11/06)Q&Aサイト「OKWave」が中国最大手ポータル新浪(SINA)と連携
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記事一覧 (11/05)iPhone向けラジオアプリOTTAVAに「お気に入り」登録機能を追加
2009年11月20日

フライトシステムコンサルティング:湘南ビーチFMとコラボ、デモに成功!

フライトシステムコンサルティングホームページ フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、11月18日(水)〜20日(金)の3日間、幕張メッセで開催された「第45回InterBEE2009」で、逗子・葉山コミュニティ放送(本社:神奈川県三浦郡、代表取締役社長木村太郎、湘南ビーチFM))の展示ブース内で、同社開発の「iPhone向けラジオソリューション」を活用したデモンストレーションを行い、連日多数の来場者が見つめる中順調な成果を挙げた。

 デモの内容は、同会場で同社とサイマルラジオを行っているコミュニティ放送局集団=コミュニティ・サイマルラジオ・アライアンス(CSR)が共同で進めている地域情報とコミュニティ放送を組み合わせた、iPhone向けラジオアプリケーションを紹介するもの。
Inter BEE開催期間の3日間、同展示会会場から生放送で湘南ビーチFMの番組をオンエア(毎日4時間)した。来場者は同社iPhone向けラジオソリューションを使い、その場で番組を聴き、拍手も飛んでいた。

 18日には杉山隆志同社取締役が、「サイマルラジオ」について、「iPhoneラジオfor community FM」と題する講演を実施、iPHONE等のスマートフォンの特長である「パーソナルメディア」とコミュニティFMの特性である「地元密着」、そしてコミュニティアライアンスの強み「全国ネット」を生かして、新たなリスナーとビジネスの創出を図るコンセプトを紹介した。

 なお、45回目を迎えたInterBEE2009には816社が参加し、盛大な盛り上げを見せた。また、コミュニティ放送局集団の代表であり、逗子・葉山コミュニティ放送社長の木村太郎氏も連日同社ブースで来場者にコミュニティ放送局集団などについて紹介していた。

フライトシステムコンサルティング:湘南ビーチFMとコラボ、デモに成功!

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:28 | IR企業情報

ノア:海外企業と契約しLED事業をスタート

■演色性高いLEDなど高機能商材に注目

ノアホームページ ノア<3383>(名セ)は、「技術を持った商社」としてのビジネスモデルである販売プラットフォームを土台にして、「太陽電池関連事業」並びに「LED&有機EL関連事業」の新たな2つの事業領域に取り組むことを表明しているが、このところ「LED&有機EL関連事業」として、省エネ性能をクリアし、デザインや発行などで演色性の高いものを選び、クオリティの高い商材での事業展開を図っている。
 「一般照明用のLEDは未だ高価な水準にあるが、この3〜5年の間に現行の蛍光灯と同等のパワー、コストパフォーマンスを備えることは先ず間違いない。
 当社では独自のロゴ『ノアLED』をつくり、ハイエンドでの高付加価値の商材提供を目指している。特に高所照明は設置メリットが大きい。商品面ではスポットライトで質の良いものが提供できる。これからLEDへの転換スピードが速まり、マーケット規模は急拡大する。特に、国内にも優れた商品はあるが、カラーアレンジでは海外が数段優れている。カラーアレンジなど新しい分野の技術者の養成にも取り組む。」と同社渡邊豊社長はいう。
 同社は、高演色LEDダウンライト、ガス灯レプリカLED街灯、バス・電車内インテリア照明、屋外施設用大型投光器など、国内に例のない高機能商材に絞り、当面海外企業7社(英・独・米・台・韓)と契約、社内にはリテール・企業向けにそれぞれ対応した営業組織を設置、社員10名、支援会社より3名合わせて13人体制で営業活動を開始した。
 当面は直販を行うが、同社の得意とする販売ネットワークを生かしながら国内での代理店契約を行い、徐々に直販から一次、二次代理店へ販売を移管する方針だ。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:00 | IR企業情報

ランド 直近の営業進捗に関するニュースを発表

 ランド<8918>(東1)は19日、株主・投資家より連日多くの問い合わせがあることから、直近の営業進捗に関するニュースを発表した。
 内容を抜粋すると「当社グループにおきましては、資金繰りも概ね予定通りに推移しており、足元の運転資金は安定しております。各金融機関はじめ関係各社のご支援・ご協力も得られており、また、約束手形による支払いを行っていないため、手形不渡りのリスクもございません。株主・投資家の皆様には、ご安心を頂ければと存じます」というもの。
 同社グループは、金融機関等から協力を得たことにより、棚卸資産及び有利子負債の圧縮も進み、一段落したので、現在は、堅調なマンション分譲事業、シニア住宅事業に特化して、新規案件の取得に積極的に取り組んでいる。
 資金調達力のある優良なパートナー数社と協力体制を構築し、同社が資金を投入しない省資金型の共同事業スキームを活用している。事業パートナーが資金調達、工事発注等を行い、同社は物件の仕入、企画・開発、販売を担当。新規物件取得に向け既に複数案件の計画を進めている。
 その取り組みの第一弾となるのが、(仮称)ランドシティ中野新井薬師。再来期に売上計上予定。
 なお、今後も引き続き、営業進捗に関して定期的に開示していくことを公表している。
 19日の株価は31円と年初来の安値を付けている。9月10日のザラ場高値128円から2ヶ月ちょっとで約76%もの下落率。株主が不安になるのも尤もである。しかし市場全体が低迷していて、年初来の安値を付けている銘柄は同社に限ったことではない。
 折から、昨日返済猶予法案が衆議院を通過した。この法案により、銀行が一層の貸し出しを渋るのか、それとも本来の銀行業に戻るのかが市場回復の分岐点といえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | IR企業情報

テークスグループ 「ハイパーロードナット」の生産ラインを増設

株式会社 テークスグループ テークスグループ<7719>(東2)は、18日にグループ子会社のKHIが開発した「ハイパーロードナット」の生産ラインを増設し、本格的に稼動を開始したと発表。
 「ハイパーロードナット」は、ナットと一体化されたスプリングの特性によってナットのゆるみ・脱落を完璧に防止し、取り付け・取り外しが簡単なことから、メンテナンスコストの大幅な削減を可能にする。
 新しい生産ラインは、鉄道や高速道路、橋梁、大型プラントなどに用いる大口径サイズの需要拡大に対応するために新設したもの。
 今後、グループ一体での取り組みと北九州市や取引先関係者の協力のもとで積極的に進めてきた営業活動により、掘り起こした多くの需要に応えることになる。
 この生産ラインは、平常時で月産10万個の生産が可能で、このラインの稼働により既設のラインとあわせてM8からM24までのすべてのサイズについて量産化体制が整い、平常時で月産50万個の生産を行うことができる。
 生産ラインはすべて製品の一つ一つについてゆるみ止め機能の検査を行う装置を取り付けており、ナットの信頼性を高めている。
 今後は、このハイパーロードナットの普及に努めるとともに、各業界からの注文にも即応し、売上・利益の拡大に弾みをつけていく。
 株価は31円と急落しているが、これから売上の牽引役と期待される大口径サイズのハイパーロードナットの生産が開始されることから、少なくとも株価反騰の話題は出てきたといえる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:13 | IR企業情報
2009年11月19日

毎日コムネット 09年11月期業績予想の下方修正を発表

■売却計画が購入先の資金調達難航により進捗せず

毎日コムネットホームページ 毎日コムネット<8908>(JQ)は、学生マンション部門及び課外活動支援部門はほぼ計画通りに推移しているが、開発部門が行う販売用不動産の売却で、これまでに3物件の売却を完了したものの、第4四半期の売却計画が購入先の資金調達が難航するなどの理由により進捗せず、その結果、売上高が計画に対して10億6700万円の未達になることが確実となった。
 また、新規事業分野として取り組んでいた人材ソリューション部門でも、景気低迷による企業の新卒採用コスト削減等の影響を受け、計画に対して売上高が9200万円の未達となる見込みであり、全社の売上高は計画に対して11億2500万円減の88億7500万円となる見込み。
 従って、19日の引け後に09年11月期連結業績予想の下方修正を発表した。 営業利益は前回予想を2億5500万円下回る5億1000万円(予想比33.3%減)、経常利益は2億5000万円下回る3億6000万円(同41.0%減)、純利益は1億9000万円下回る1億5500万円(同55.1%減)を見込む。
 しかし、期末配当については当初計画通り11円配当を予定している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 23:28 | IR企業情報

アライドテレシスホールディングス 最大消費電力を55.5%削減するファーストイーサネット・スイッチを出荷

アライドテレシスホームページ インターネット機器の製造・販売を行なうアライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は、ファーストイーサネット・スイッチCentreCOM FS716TX V3の出荷を11月24日より開始する。
 CentreCOM FS716TX V3は、10BASE−T/100BASE−TXポート(自動認識)を16ポート装備したファーストイーサネット・スイッチ。
 オートネゴシエーション機能により10/100Mbps、Full/Half Duplexを自動認識する。また、10/100Mbps、Full/Half Duplex、Flow Control ON/OFFを手動設定することができる。そのため、使用する環境に合わせた設定が可能。16番ポートをMDI/MDI−Xへ強制的に固定(Force MDI)することで、その他のポートはMDI固定のため、ケーブルの誤接続によるリンクアップを防止することができる。また、EAPパケットを含むマルチキャストパケット透過機能を搭載し、802.1X認証を行っているレイヤー2/3スイッチと端末の間に本製品を設置することが可能。さらに、フローコントロール機能により通信中に過度なトラフィックが発生した場合にもパケットの損失を防ぎ正常な通信を維持することができる。
 CentreCOM FS716TX V3は、動作時温度0℃〜50℃に対応するとともに、ファンレス設計で動作音が発生しないため設置場所を選ばない。また、省エネ機能により最大消費電力を55.5%削減したエコ・フレンドリー(環境配慮型)製品であり、省エネ基準を達成した製品。
 標準価格は3万4800円。11月24日より発売開始。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:34 | IR企業情報

森下仁丹 大阪府福祉基金への寄付に対し橋下知事より感謝状

森下仁丹ホームページ 森下仁丹<4524>(東2)は、11月13日に大阪府福祉基金への寄付に対し、大阪府公館にて橋下知事より感謝状を贈呈された。
 百年人生を応援する同社は、シニアライフを応援するという目的で 昨年より今年の7月までスポーツ新聞4紙主催のシニアゴルフ大会に協賛してきた。 その際参加したアマチュアゴルファーからチャリティーを募り、公共性のある福祉分野で役立てられるよう、大阪府福祉基金に寄付を行なった。
 昨年もイベントでの売上金の一部を大阪府福祉基金に寄付しているが、 今後も福祉社会に貢献していくとしている。
 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:30 | IR企業情報

日産自動車は多くの新技術を採用した新型「フーガ」を発売

日産自動車は多くの新技術を採用した新型「フーガ」を発売 日産自動車<7201>(東1)は、新型「フーガ」を、11月19日から全国一斉に発売すると発表した。(写真=フーガ 370GT)
 初代「フーガ」は2004年10月に発売され、伝統的な高級車の枠を超えた走行性能と快適性、質感の高いインテリアが高い評価を得てきた。新型「フーガ」は初代の持つ特長を継承しながら、多くの新技術を採用し開発した。
 新型「フーガ」は、「コーナリングスタビリティーアシスト機能」や「安全運転支援機能」をはじめとした多彩な安全技術を搭載している。燃費向上のための情報を足の裏からドライバーに伝える「ECOペダル」や、車両が燃費を向上させる制御を行う「ECOモード」を設定するなど、様々な環境技術を投入した。2.5L車は「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が75%あるいは50%減税される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:45 | IR企業情報

ホンダは「ゼスト」「ゼスト スパーク」を一部改良し発売

ホンダは「ゼスト」「ゼスト スパーク」を一部改良し発売 ホンダ<7267>(東1)は、「ゼスト スパーク」の内装の質感を向上し装備を充実させるとともに、ゼストシリーズを低価格設定し、本日発売すると発表した。また、福祉車両の「助手席リフトアップシート車」と「車いす仕様車」も併せて、本日発売する。(写真=ゼストD FF アドミラルグレー・メタリック、インパネ ウォームグレー)
 ゼストは、(株)J.D. パワー アジア・パシフィックが実施している、2009年日本軽自動車商品魅力度(APEAL)調査SMにおいて、第1位となった。商品特性評価は、「外装」「内装」「空調」のカテゴリーにおいて、対象モデルの中では最も高いスコアを獲得した。

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・2009年11月18日 ホンダ「インサイト」が2010年次 RJCカー オブ ザ イヤーを受賞
・2009年11月12日 ホンダは小型除雪機「スノーラ」に低価格タイプを追加発売
・2009年11月09日 ホンダの新型ステップワゴン「スパーダ」が出足快調、受注が計画の3倍に
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:40 | IR企業情報
2009年11月18日

ワコールが再結晶宝石使用のブラジャーチャーム52万5000円を予約販売

ワコールが再結晶宝石使用のブラジャーチャーム52万5000円を予約販売 ワコールホールディングス<3591>(東1)のワコールは、京セラ<6971>(東1)の、再結晶宝石「アレキサンドライト」を使用した52万5000円(税込希望小売価格)のチャームを、2009年10月から最高級素材によるオートクチュール感覚の国内最高級ブランド「トレフル」から予約販売を開始したと発表。
 また、京セラの「京都オパール」をチャームに使用したブラジャーを、同ブランドから2010年4月中旬に百貨店、下着専門店で発売。このブラジャーは再結晶宝石「アレキサンドライト」のチャームも取り付けることができる。(写真:ブラジャー・「アレキサンドライト」チャーム)

 【チャームとは・・】 装身具等に付ける小さな飾り。今回のチャームは、ブラジャー前側の中心に付けられ、取り外し可能で、ペンダントトップ等としても使用できる。)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:12 | IR企業情報

ホンダ「インサイト」が2010年次 RJCカー オブ ザ イヤーを受賞

ホンダ「インサイト」が2010年次 RJCカー オブ ザ イヤーを受賞 ホンダ<7267>(東1)のハイブリッド車「インサイト」が、2010年次RJCカーオブザイヤー(主催:NPO法人・日本自動車研究者・ジャーナリスト会議)を受賞した。

 インサイトは、新時代コンパクトスタンダードとして、「Honda独自のハイブリッドシステムによる優れた環境性能」「使いやすいパッケージング」「Hondaらしい軽快な走り」を達成するとともに、189万円(Gタイプ全国メーカー希望小売価格:消費税込み)という低価格を実現。また、2009年4月度にはハイブリッド車として初めて登録車の月間販売台数で第1位となるなど、高い評価を得ている。

 Honda代表取締役社長の伊東孝紳は、「数多くのニューモデルの中から、2010年次RJCカーオブザイヤーにインサイトが選ばれたことを大変光栄に思います。今回の受賞は、『環境性能に優れたハイブリッド車をお求めやすい価格で提供し、より多くのお客様に使っていただくことで地球環境へも寄与したい』という我々の想いが、多くの皆様に受け入れていただけたものと大変喜んでおります。またインサイトの開発・生産を支えてくださった、お取引先様をはじめとする多くの方々の努力を評価していただけたものと受け止めております。今後もお客様へさらなる喜びを提供できるよう努力してまいります」と語った。

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・2009年11月12日 ホンダは小型除雪機「スノーラ」に低価格タイプを追加発売
・2009年11月09日 ホンダの新型ステップワゴン「スパーダ」が出足快調、受注が計画の3倍に
・2009年11月05日 ホンダ「シビック TYPE R EURO」を新発売
・2009年11月04日 ホンダは新型「アコードクロスツアー」を米国で11月より販売開始
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:02 | IR企業情報

三栄建築設計 11月17日開催の取締役会で、新規店舗の開設を決議

三栄建築設計 戸建業界で、快進撃を続けている三栄建築設計<3228>(名セ)は、11月17日開催の取締役会で、新規店舗の開設を決議したと発表。
 新店舗は、市川支店の「足立営業所」。城北・城東地区の業容拡大を図るため、エリアをカバーしている市川支店に「足立営業所」を開設する。
 「足立営業所」の業務開始は11月27日(金)より。
 同社は、不振を極める不動産業界にあり、唯一最高益更新を継続している。その背景には、同社が開発する戸建住宅の人気の高さにある。1戸、1戸プロジェクトチームを組み、最高の住宅を建てる姿勢が評価されている。

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インフォマート FOODS Info Martの利用企業数が10月末に2万社に到達

インフォマートのホームページ インフォマート<2492>(東マ)は、98年より運営しているフード業界企業間電子商取引(BtoB)プラットフォーム「FOODS Info Mart (フーズインフォマート) 」の利用企業数が2009年10月末に2万社に到達したと発表。
 FOODS Info Martには、ASP商談システム、ASP受発注システム、ASP規格書システムと3つのサービスがあり、それぞれのサービスを活用することで、売買がスムーズに行われている。
 98年創業時よりサービスを提供している「ASP商談システム」は、フード業界におけるマッチングサービスから、現在は既存取引先及び全国の企業との商談業務に役立つサービスへと拡張している。また、売り手利用企業には、「ASP商談システム」を自社商品カタログデータベースとして活用できる機能も盛り込み、日常業務で利用するシステムへと進化している。
 2003年にサービス提供を開始した「ASP受発注システム」では、外食チェーンと取引先である卸やメーカーにおける、日々の受発注業務から買掛・売掛管理、請求・支払いまでの経理業務をデータ化し、「仕入・販売の見える化」を実現する仕組みとなっている。サービス開始からわずか6年で、外食企業を中心とした656社の1万4275店舗と1万5091社の取引先が毎日の受発注業務に同システムを活用されるまでになっている。「ASP受発注システム」の取扱流通額は、年間5200億円(2009年度見込)になり、成長を続けている。
 2005年にサービス提供を開始した「ASP規格書システム」では、フード業界における最も重要なテーマである「食の安全・安心」に関わるシステムの提供をしている。食品流通時に必要となる「商品規格書」をデータベース化し、取扱商品の原材料原産国や、アレルギー情報、品質情報など様々な項目を瞬時に確認できるシステム。自社の取扱商品のリスク管理も可能であり、現在の食の安全・安心ニーズに合致した仕組みとしてナショナルメーカー及びチェーン外食・スーパーなどの大手企業を中心に採用が進んでいる。
 FOODS Info Martの利用企業者数が着実に増えていることから、今後も同社の成長が継続することは確実。

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2009年11月16日

GMOホスティング&セキュリティ コミュニケーションテレコム社の子会社化を決議

GMOホスティング&セキュリティホームページ GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)は、16日開催の取締役会で、コミュニケーションテレコム社(札幌市中央区)の株式を取得し、子会社化することについて決議したと発表。
 コミュニケーションテレコム社は、個人事業者、企業のホームページの企画から開設、運営までをトータルで提案するWEBコンサルティングサービスとオフィスの通信環境改善の最適ソリューションを提案するオフィスコンサルティングサービスを主力事業とする営業会社で、優良な顧客と営業ノウハウを有している。
 同社は、サービスの新たな販売チャネル及び営業ノウハウの獲得を目的として、コミュニケーションテレコム社の株式取得を決定した。
 コミュニケーションテレコム社の09年3月期連結業績は、売上高8億9900万円、営業利益△200万円、経常利益2300万円、純利益1600万円。
 尚、当期の業績に与える影響は軽微としている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:09 | IR企業情報

松風 三井化学、サンメディカルと共同開発契約を締結

松風のホームページ 松風<7979>(東2)は、5月20日開催の取締役会で、三井化学<4183>(東1)及び三井化学の子会社であるサンメディカル社(本社:滋賀県)の間で、3社が展開している歯科材料事業に関して業務・資本提携を行うことを決議し、業務提携及び資本提携に関する基本合意書を締結している。
 この基本合意に基づき、新製品開発、製品販売、生産合理化の面から業務提携の具体的な内容について、3社で設置した検討委員会でテーマの選定並びに詳細化作業を進めてきたが、今回、歯科用材料「低重合収縮性コンポジットレジン」に関する共同開発契約を締結したことを発表した。
 三井化学は、素材メーカーとして高い素材開発力を有していて、モノマー、ポリマー合成等、材料分野に関する技術開発力と、サンメディカル社及び松風が保有する歯科材料への応用技術、生産技術力を融合し、世界の歯科市場において競争力を持った最先端の歯科材料の開発を目指すとしている。
 市場規模が国内50億円、海外500億円と推定される歯科用コンポジットレジンは、主に虫歯を削った部位の修復に使用される充填修復材であるが、近年、天然歯に近い色調の再現や歯を極力削らない治療が求められる中で、高い成長を続けている分野であり、歯科材料メーカー各社の技術開発競争が激しい分野でもある。
 歯科用コンポジットレジンは、光重合(可視光を照射して固める)タイプが主流であるが、辺縁封鎖、二次う蝕の防止という面から、重合の際に極力収縮が生じない材料が求められ、この面での技術開発が続いている。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:05 | IR企業情報
2009年11月15日

森下仁丹 創業116 周年を記念して「JINTAN116」を発売

森下仁丹ホームページ 森下仁丹<4524>(東2)は、創業(1893 年)116 周年を記念して「JINTAN116(ジンタン イチイチロク)」(価格;300 円〈税込〉)を2009 年11 月6 日(金)より、発売した。

 銀粒の「仁丹」は、発売以来日本だけでなく世界で支持されるロングセラーで、16 種類の生薬の力で息や気持ちを爽やかにする商品として親しまれている。この「仁丹」が創業116 年目の11 月6 日(金)に、銀のベールを脱ぎ、カプセルタイプの新仁丹「JINTAN116」として新しく誕生した。
JINTAN116 「JINTAN116」は、7種類の生薬を配合したリキッドを、銀粒の「仁丹」以来、同社が培ってきた独自の技術であるシームレスマイクロカプセル(直径3.5 ミリ)に閉じ込めた。口の中ではじけ、気になる息を瞬時にリフレッシュする口中清涼剤。味はほんのり甘苦く、後味すっきりに仕上げている。一般の携帯タブレットとは一線を画す、「気分不快」や「口臭」も改善する「医薬部外品」。ターゲットは酒を飲む機会も多く、ストレスを抱えがちな40代ビジネスマンで、パッケージもスタイリッシュにしている。
 
>>森下仁丹のIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | IR企業情報

アライドテレシス 広帯域・高信頼・高セキュリティーの「止まらない」院内ネットワークを構築

アライドテレシスホームページ インターネット機器の製造販売を行っているアライドテレシス<6835>(東2)は、11月2日に同社の製品導入事例として、「医療法人防治会 いずみの病院」を紹介している。
 高知市北東部地域の基幹病院を担う医療法人防治会 いずみの病院は、電子カルテシステム導入を契機に院内ネットワークを再構築した。基幹スイッチにx900シリーズを導入し、VCSとリンクアグリゲーションで機器と経路を冗長化。止まらないネットワークを構築するとともに、オールギガ化でストレスのないサーバーアクセスを実現。さらにネットワーク認証アプライアンスによるセキュリティーの確保や、無線LANを導入して病棟での電子カルテの利用を促進するなど、理想的な院内ネットワークを実現している。

>>アライドテレシスホールディングスのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:42 | IR企業情報

ツクイ 「看護師さん復職セミナー」を開催

ツクイホームページ 介護事業を全国で展開しているツクイ<2398>(JQ)は、11月29日に「看護師さん復職セミナー」をツクイ幸手(埼玉県幸手市栄3−6)で開催する。東武日光線杉戸高野台駅から徒歩10分。セミナーの開催時間は13時から16時まで。
 結婚、出産、育児、引越、転職など、様々な理由で看護の現場から離れ、復職するには不安を持っている人のためのセミナー。
 今回の看護復職相談会では現場の生の声、現場の生きた技術に触れることが出来る。ブランクを乗り越えて現場復帰したい人、カンを取り戻したい人にとって有効なセミナーといえる。
 最近の病院は、設備はどうなっているんだろう?昔学んだ技術は今でも活かせるか?疑問を解消するための好い機会である。
 また、復職した人たちが、どの様に職場復帰を果たしたのか、何がきっかけだったか、何に不安を感じていたか。生の声も紹介する。
 問い合わせ先はツクイスタッフさいたま支店まで。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:27 | IR企業情報

テークスグループ 「先端材料技術展2009」に試験機を出展

株式会社 テークスグループ テークスグループ<7719>(東2)は、「先端材料技術展2009」に、同社の試験機と業務提携先であるドイツZwick社の試験機を出展する。
 会場は、東京ビッグサイト(有明国際展示場) 東4ホール (小間番号) S-21、開催期間は11月25日(水)から27日(金) まで。開催時間は10:00 〜 17:00。
 同社の出品する試験機は、平面曲げ疲労試験機 「PBF − 30X」。金属をはじめ、強化プラスチックやセラミックス、高分子材料等の平板試験片の繰返し曲げ試験や丸棒試験片の繰返しねじり試験に最適な製品。
 新たに採用したタッチパネルにより操作性が向上し、表示も分かりやすく簡単に試験を行うことができる。
 もう一つは、Zwick 500N 材料試験機。さまざまな種類の試験に対応した、ねじ式の万能材料試験機。
 この試験機は JIS K 7054 や ISO 527−4 など各種材料の引張試験規格に準拠した試験が可能で、ISO 9513 class1 に適合した伸び計を装備し、標準のソフトウェアtestXpertII を使用することで、試験結果をリアルタイムで確認し、必要な各種データの取得・処理を自動的に行うことができる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:18 | IR企業情報

建設技術研究所 中国鄭州市より「商都友好賞」を受賞

株式会社建設技術研究所の公式ホームページ 建設技術研究所<9621>(東1)の子会社である建設技研インターナショナルが、中国鄭州市より「商都友好賞」を受賞した。
 同社の水資源部の古川隆司氏が中国の鄭州市人民政府よりプロジェクトチームの代表として「商都友好賞」を受賞した。同賞は鄭州市に貢献した外国人に贈られる。
 現在実施中のJICA技術協力プロジェクトの『中国節水型社会構築プロジェクト』の中で、古川隆司氏がコンサルタントチームの総括として鄭州市の河川をモデル河川の一つとして取り扱っており、同業務のカウンターパートである鄭州市供水節水弁公室からの推薦により受賞した。9月25日に河南省鄭州市主催の表彰式が行われ、他の10名の外国人とともに表彰された。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | IR企業情報

インテージ 電通と「マーケティング・インテリジェンス」領域のソリューションの共同開発で業務提携

■「マーケティング・インテリジェンス」が重要な課題

インテージのHP 市場調査のトップ企業インテージ<4326>(東1)電通<4324>(東1)は、11月5日にクライアント企業のマーケティング活動における意思決定の精度向上とスピード向上を支援する「マーケティング・インテリジェンス」領域のソリューションの共同開発において、業務提携を行うことに合意した。
 2010年4月をめどに、企業の事業課題、マーケティング課題の解決を支援する新しいソリューションを共同開発し、両社のクライアント企業に提供する計画。
 近年、生活者のライフスタイルが急速に様相を変え、企業を取り巻く経営環境の変化も進む中、企業活動におけるマーケティングの重要性はより一層高まっている。また、情報の多様化が進む中で、企業にとって有効な情報の収集と分析を通じて、マーケティング課題の特定、課題解決のカギとなる要因の分析、課題解決策のパフォーマンス向上の基盤となる「マーケティング・インテリジェンス」が重要な課題となっている。

■個別の課題解決策の立案に止まらないソリューションを共同開発

 今回両社は、インテージグループが得意とする「店頭の販売動向および生活者の購買行動の両面から課題解決の要因を洞察するノウハウ(マーケット・インサイト)と情報分析力」と、電通グループが得意とする「生活者の行動の起点となる意識・価値観から課題解決の要因を洞察するノウハウ(ターゲット・インサイト)と施策実行力」を組み合わせた、単なる個別の課題解決策の立案に止まらない、ワンストップ・ソリューションを共同開発することにした。これにより、クライアント企業の事業・マーケティング活動における「意思決定精度の向上」、「スピードと業務効率の向上」、「実効性の高い解決策の実行」のより強力な支援を目指す。
 これまで、インテージグループは新しい「業界別プラットフォーム」の確立を目指し、新規事業の開発や情報サービスのネクストステージに挑戦してきた。一方電通グループでは、先般発表した新中期経営計画「Dentsu Innovation 2013」に基づき、企業と生活者の接点に立ったより豊かな付加価値の創造に向け、現在様々な施策を推進している。
 今回の業務提携により、今後両社は互いのクライアント企業に対する「マーケティング・インテリジェンス」領域のソリューション拡大を積極的に推進していく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | IR企業情報
2009年11月14日

ベルーナ:ワイン専門通販でフレンチレストラン「シェ松尾」と共同企画開始

■食の二極化時代に、新しい食スタイルを提案

ベルーナのホームページ ベルーナ<9997>(東1)、展開するワイン専門通販「My Wine Club(マイワインクラブ)」において、フレンチレストラン「シェ松尾」(渋谷区松濤)との共同企画を11 月12 日より開始。この企画では、シェ松尾のソムリエと当社スタッフが、My Wine Clubが販売するワインの中からシェ松尾の料理に合う味を厳選し、最適な料理とワインの組み合わせとして同社サイトで販売する。自宅で一流レストランの味と雰囲気を楽しむという、新しい食スタイルを提案する。
■食の二極化時代に、新しい食スタイルを提案 レストランでの豪華な食事と自宅での簡単な食事を、目的に応じて使い分ける消費者が登場し、食の二極化が進む現代。双方の良さを取り入れた“自宅にいながら一流レストランの味と雰囲気を気軽に楽しむ”という新しい食スタイルを、シェ松尾とMy Wine Club が共同提案する。
 世界各国の皇室や外交官などのVIP も訪れる名門フレンチレストランの「シェ松尾」。四半世紀に亘るシェ松尾の歴史の中で、料理と他社の商品を組み合わせて提案する共同企画に取り組むのは今回が初めて。「日本全国のお客様に“こだわりの味”をもっと気軽に堪能していただきたい」とのシェ松尾とMyWine Club の思いが重なり、今回の企画が実現した。
 ローストビーフをはじめ、料理は人気の5 品を用意。ワインは、じっくり味わう1本とMy Wine Club の特長であるお得なワインセットの2 種から選べる。今回の企画のために、実際に販売する商品をシェ松尾のシェフが調理し、ソムリエと同社スタッフが試食をしてその味に合うワインを厳選した。料理・ワインはすべて同社サイトで購入できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:06 | IR企業情報

テラ 最先端がん治療事情セミナー(京都)のお知らせ

 テラ<2191>(JQ・ネオ)は、医者が見放した末期がん患者の治療法である「免疫療法」の周知を進めるために、全国でセミナーを開催している。
 今回は12月9日に京都で、がん免疫細胞療法専門クリニックである医療法人クリニックサンルイにて、第14回最先端がん治療事情「樹状細胞療法セミナー」が開催される。
日 時:平成21年12月09日(水) 17:00〜 (開場:16:30)
参加費:無料
内 容:(WT−1ペプチドによる樹状細胞ワクチン療法の飛躍的進歩 免疫細胞療法からみた癌治療への明るい展望:樹状細胞療法の基礎と臨床)
会 場:医療法人クリニック サンルイ( 京都市山科区安朱南屋敷町35木下物産ビル4階)
講 師:三石 瑤子 (医療法人クリニックサンルイ理事長兼・院長)
申込み・問合わせ:
テラ株式会社 セミナー事務局TEL:075−583−6866 まで。
 現在の症例は約7000症例、年々症例数は右肩上がりで伸びている。治療できる病院数も増えていて、全国で14病院まで増えている。末期がんでも完治した例があることから、同社の免疫療法は医学界で注目を浴びている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:35 | IR企業情報
2009年11月13日

クリナップは年末の大掃除シ−ズンに向け「キッチンお掃除教室」各地で開催

クリナップホームページ クリナップ<7955>(東1)は11月から12月にかけて全国主要都市にある同社ショールームを中心に年末の大掃除を支援するための、「キッチンお掃除教室」(参加費無料)を開催する。
 同社の調査によると、家庭で大掃除をする際、いちばん手間がかかり大変なところは「キッチン」と回答する主婦が圧倒的(88.9%=09年9月同社Web調査から)。そこで同社は「お手入れのしやすさ」を重視した商品開発を行っている。
 今回開催するキッチンお掃除教室では商品開発を通じて蓄積した、レンジフード、コンロ廻りを中心とした、「掃除の仕方」ノウハウの数々を提供して、悩み解決の手助けをしようというもの。、
 「キッチンお掃除教室」開催ショールームの日程は、札幌(11月15日)、名古屋・福岡(11月27日)、大阪(12月4日)、仙台(12月4日)、新宿(12月10日)。

クリナップは年末の大掃除シ−ズンに向け「キッチンお掃除教室」各地で開催

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:00 | IR企業情報

夢真ホールディングス 10月の月次速報を開示

夢真ホールディングスホームページ 夢真ホールディングス<2362>(大へ)は、13日前場の引け後に10月の月次売上高速報を開示した。
 10月の総売上高は、4億1300万円(計画比0.8%増)。内訳は建築派遣3億6900万円(同0.6%増)、図面1800万円(同6.1%増)、一般派遣2500万円(同0.5%増)と全ての分野で予定を上回った。
 同社は建設現場の監督派遣事業を首都圏で展開している。業績は好調で、09年9月期業績では減収であったものの営業・経常利益共に過去最高を達成。
 主力事業も順調であり、手元資金も余裕があることから、保育園事業を今期から開始する。12月までに3ヶ所、3月までに更に15ヶ所開園する計画、今通期では全体で30ヶ所を目指している。
 今期のスタートの月である10月も計画を上回るペースであることから、今期の業績も期待できそうだ。
 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:48 | IR企業情報
2009年11月12日

スターティア 印刷会社向け電子ブック活用セミナーを開催

■社団法人日本印刷技術協会で実施

スターティアホームページ スターティア<3393>(東マ)の子会社で、400 社以上に電子ブック作成ソフトを提供しているスターティアラボは、電子ブック作成ソフト『アクティブック』のセミナーを社団法人日本印刷技術協会の会場で開催する。
 『アクティブック』はスターティアラボが提供している電子ブック作成ソフトで、紙媒体を簡単に電子ブックへと変換することができる。また書籍や雑誌、IR 資料を電子ブック化しWEB 上で閲覧出来るようにすることができ、更に作成した電子ブックを販売、無料配布することも可能。
 社団法人日本印刷技術協会が主催する印刷、メディア業界のコンベンション「PAGE2009」でも「電子ブック」専用スペースが新設されるなど、いまや「電子ブック」は、印刷業界においてスタンダードな技術となりつつある。こうした状況の中、スターティアラボでは、これまで100 社以上の印刷会社に対して電子ブックの導入を実現し、それにより「電子ブックを使って印刷会社が利益率の向上を実現する方法」を習得している。
またすべての印刷会社にとって電子ブックは万能のツールではないとい う事実も判明した。その為、今回のセミナーで、電子ブックを活用して既存顧客からの追加発注を促し利益を上げることができた印刷会社や、成果を出す電子ブックの運用方法などを、導入実績を交えながら紹介する。
 セミナーの開催日は11 月26 日(木)、18:00〜19:30(終了予定) 。開催場所は、社団法人 日本印刷技術協会(JAGAT)(東京都杉並区和田1 丁目29番11号)。参加費は無料。先着50名まで。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:24 | IR企業情報

デジタルガレージ プリペイドID販売モバイルサイトに『モバイルSuica』決済を追加導入

デジタルガレージのHP デジタルガレージ<4819>(JQ)は、12日に子会社のデジタルガレージ イーコンテクストカンパニーが運営するプリペイドID販売モバイルサイト『e−id(イーアイディ)』の新しい決済手段としてJR東日本が提供する『モバイルSuica』決済を追加導入したと発表。
 「e−id」は、家庭用ゲーム機やオンラインゲーム、各種電子マネーなどで利用可能なプリペイドIDを販売するモバイルサイト。ユーザーが購入する商品を選択し、希望する支払方法で決済を行うと、携帯メールに即時にプリペイドIDを届けるサービスを提供している。
 「e−id」は2006年5月にサービスを開始し、2009年9月には大幅リニューアルを行い、利用者が急速に拡大している。その「e−id」に、会員数が150万人を超え、利用シーンが拡大しているモバイルSuicaを決済手段として提供する事で、携帯電話の利便性を活かしたサービスとして更に利用者が増えると思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:20 | IR企業情報

日本エンタープライズ いよいよチャイナモバイルにコンテンツ提供開始

日本エンタープライズホームページ 日本エンタープライズ<4829>(東2)の100%子会社である北京業主行網絡科技有限公司は、チャイナモバイルが新たに開設した携帯用アプリケーションストア『Mobile Market』へのコンテンツ提供を開始したと発表。
 今回提供を開始したコンテンツはゲームを中心とした22タイトルになっており、今後も魅力的なモバイルコンテンツの提供に努めていくとしている。
 同社は、中国の3Gコンテンツ配信のライセンスを取得している数少ない日系企業である。また、6月に日中3G応用研究院が設立されているが、日本の3Gノウハウを中国に導入する際の課題を解決するために、参加企業に積極的に協力している。
 いよいよチャイナモバイルに同社のコンテンツを提供開始したことから、同社のコンテンツが中国でも楽しめることになる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:10 | IR企業情報

アドバンスト・メディア 日本人向け英語発音矯正ソフトを開発

アドバンストメディアのHP アドバンスト・メディア<3773>(東マ)は、日本人向け英語発音矯正ソフト「AmiVoice® CALL Lite −pronunciation−」(アミボイス コール ライト プロナンシエーション)を開発した。
同製品は、アセンディア(本社:東京都品川区)が総代理店として、2009年12月4日(金)よりAmazon他、インターネット通販サイト 、大手家電量販店などで販売を開始。販売価格は16,800円(税込み)。
 同社の音声認識技術AmiVoiceは、教育分野において250校、席数として約1万席を超える学校への導入実績(2009年10月現在)を持ち高い評価を得ている。今回、「自宅でも手軽に発音矯正をしたい」という要望に応えるため、同製品を開発・発売することにした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:07 | IR企業情報

ホンダは小型除雪機「スノーラ」に低価格タイプを追加発売

ホンダは小型除雪機「スノーラ」に低価格タイプを追加発売 ホンダ<7267>(東1)は、HST(油圧式無段変速機)機構搭載の小型除雪機「スノーラ HS760」に廉価タイプのHS760 JSEを追加設定し、11月25日(水)より全国のHonda汎用製品取扱店(農機特約店、特約ホームセンター、二輪販売店など)から販売すると発表した。

 現行の小型除雪機「スノーラ HS760」は、レバー1本で前進・後進、加速・減速が自在にできるとともに、車速も無段階に調整できる走行変速方式HST機構を搭載する自走式ロータリータイプの最量販(除雪幅60cmクラスのロータリー除雪機。Honda調べ)モデルとして一般家庭を中心に支持されている。
 追加発売するJSEタイプは、近年の少雪傾向にともなう小型モデルの需要の高まりと低価格志向に応えるため、現行モデルに装備されている二段式電動シューターを手動式とした廉価タイプ。小型除雪機市場のさらなる拡大を図り、年間500台の販売を目標としている。メーカー希望小売価格(国内)スノーラ HS760 JSE=31万2900円(消費税抜き本体価格:29万8000円)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:40 | IR企業情報

デジタルガレージ 携帯電話からTwitterへの新規登録が可能に

デジタルガレージのHP デジタルガレージ<4819>(JQ)は、11日にミニブログ・サービス『Twitter』(ツイッター)を運営する米Twitter社と共同開発した日本の携帯電話向け『Twitter』公式サイトに、新規ユーザーの登録機能を追加したと発表。
 これまで『Twitter』への新規登録はパソコン向けサイトでのみ受け付けていたが、これにより、携帯電話さえあれば『Twitter』への新規登録が可能になり、即座に『Twitter』を利用できるようになった。
 今回の機能追加によって、普段パソコンを利用していない携帯電話ユーザーからの『Twitter』への登録が促進され、その利便性からこれまでより一層多くのユーザーが『Twitter』の利用を開始することができる。
 Twitter社と同社は、ユーザーの意見をもとに、今後も携帯電話向け公式サイトを改善し、新機能を追加していく方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:51 | IR企業情報
2009年11月11日

比較.com 「冬のポカポカ暖房器具比較」掲載開始

比較.com 価格比較サイトの比較.com<2477>(東マ)は、同社が運営する総合比較サイト『比較.com 』の『ショッピング』サービスで、「冬のポカポカ暖房器具比較」の掲載を開始した。
 今年発売された暖房器具の中から、オイルヒーター・ファンヒーター・カーボンヒーター・ハロゲンヒーター・パネルヒーター・遠赤外線ヒーターに注目し、ライフスタイルに合わせた暖房器具を紹介。
 朝晩の寒さが一段と増し、暖房器具が活躍する季節。ひと口に暖房器具と言っても、その種類は様々。いくら性能の良い暖房器具を使っていても、ライフスタイルに合っていなければ、その性能を十分に活用できない。家族構成や暖房器具を使用したい場面など、それぞれのライフスタイルに合わせて選べる製品をライナップ。
 エコ、省エネが注目を集める中、今年は省電力、省燃料で十分な性能を発揮する、環境にも優しい暖房器具が多く発売されている。様々な暖房器具を比較して最適な商品が選択できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:04 | IR企業情報

千代田化工建設 工事従事者増強の追加費用により、工事採算の大幅悪化生じる

千代田化工建設HP 千代田化工建設<6366>(東1)は、11日に今10年3月期第2四半期連結業績を発表した。売上高1646億5800万円(前年同期比31.6%減)、営業利益△23億8200万円(前年同期69億400万円)、経常利益△3億8000万円(同97億5500万円)、純利益△17億4500万円(同60億5900万円)と大幅減収減益で赤字転落。
 同社グループは、カタールで建設を進めてきた超大型(年産780万トン級)LNGプラント6系列のうち、先期に完成した1系列に加えて2系列を完成させ、残りの3系列についても引き続き完成に向けて取り組んだ。しかし、来期に完成予定のカタール・ガス社第6、第7系列建設工事は、現在起用している工事下請業者の生産性が想定を下回った。そのため、工事進捗が大幅に遅れたため、契約納期を達成するため、新たな下請業者の起用を含めた工事従事者の増強などの梃入れ策を実施するための追加費用を見込んだことから、工事採算の大幅な悪化が生じた。
 通期連結業績予想は、売上高3200億円(前期比28.3%減)、営業利益10億円(同86.2%減)、経常利益40億円(同65.1%減)、純利益20億円(同69.2%減)を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:36 | IR企業情報

日清紡HDは衣料消費落ち込みが打撃!主力の繊維などの事業振るわず

■低価格志向から高級品を中心に百貨店や量販店での衣料消費が落ち込む

日清紡ホールディングスHP 日清紡ホールディングス<3105>(東1)の今10年3月期第2四半期連結業績は、売上高1150億2100万円(前年同期比25.0%減)、営業利益△8億4600万円(前年同期31億6400万円)、経常利益5億5600万円(同91.6%減)、純利益△39億4800万円(同37億4500万円)と大幅減収により、最終利益は赤字転落。
 繊維事業やエレクトロニクス製品事業で需要の低迷や低価格化、競争の激化などにより赤字幅が拡大し、ブレーキ製品事業も、業績回復傾向にあるものの前年比では大幅な減収・減益となったことが主な要因。
 主力の繊維は、国内事業は、景気低迷と消費者の低価格志向から高級品を中心に百貨店や量販店での衣料消費が落ち込み、輸出も減少したため、シャツやデニム、市販糸等の売上が大幅に減少し、製造費や販管費の削減を進めたものの営業損益の改善には至らず。海外事業では、前期好調であったブラジル日清紡が市場価格の下落により大幅な減収・減益となったほか、ニカワテキスタイル(インドネシア)も原糸販売の不振から減収・減益となった。売上高281億2100万円(同20.2%減)。
 そのほかの事業も振るわず、ブレーキ製品事業は売上高175億2200万円(同37.6%減)、紙製品事業は売上高152億5500万円(同9.0%減)、精密機器事業売上高122億4200万円(同34.3%減)、化学品事業は売上高66億8800万円(同22.1%減)、エレクトロニクス製品事業は売上高238億8000万円(同30.2%減)。
 通期連結業績予想は、売上高2380億円(前期比16.8%減)、営業利益30億円(同635.6%増)、経常利益75億円(同4.9%増)、純利益5億円(同△12億8500万円)と減収ながら最終黒字転換を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:47 | IR企業情報
2009年11月10日

アドバンスト・メディア 議事録作成支援システム、新バージョンを販売開始!

アドバンストメディアのHP アドバンスト・メディア<3773>(東マ)は、自治体や民間企業向けに発売している議事録作成支援システムを、より効率的な議事録作成のため、さらに使いやすく、バージョンアップした。新バージョンは、11月10日(火)より販売開始。
  同社の製品は、2003年3月より、自治体向けに発売を開始し、北海道議会・東京都議会をはじめとした自治体のみならず各省庁・一般企業を含め57団体(2009年11月現在)で活用されている。
 音声認識技術AmiVoiceを活用し、会議での発言を自動的に文字変換して発話記録を作成する最先端のシステムであり、情報公開のスピード化、業務量の軽減、コスト削減といった面で議事録作成業務をサポートしてきた。
 議事録の作成は、決定事項や審議状況の記録・確認、また情報の共有といった面からあらゆる組織活動で重要不可欠な業務であるが、一方で業務効率やコスト削減も強く求められている。今回の議事録作成支援システムのバージョンアップでは、自治体・各省庁・民間企業へと用途の広がりと同時にユーザからの「編集時間をもっと短くしたい」、「さらに操作性、編集機能を改善してほしい」という要望を反映し、他製品にはない機能を追加した。
 同社は、議事録作成支援システムを全国の自治体・各省庁・一般企業に向けて発売し、今後3年間で、100以上の自治体・各省庁・一般企業への導入拡大を目指している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 23:31 | IR企業情報

スターティア 東京と大阪で個人投資家向け説明会を開催

 スターティア<3393>(東マ)は、東京と大阪で個人投資家向け説明会を開催します。

■東京の開催日時と会場は下記のとおりです。
日 時:平成21年11月30日(月)17時30分〜21時00分
会場:東京証券会館9F第4−5会議室
〒103−0014 東京都中央区日本橋茅場町1−5−8
東京メトロ 東西線・日比谷線 茅場町駅 8番出口直結
説明者:代表取締役社長 本郷 秀之
執行役員 経営企画室長 兼 財務経理部長 後久 正明

■大阪の開催日時は下記のとおりです。
日 時:平成21年11月28日(土)13時30分〜17時00分
会場:ハートンホテル心斎橋 別館2F松の間
〒542−0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1−5−24
地下鉄御堂筋線心斎橋駅C階段7番出口より徒歩1分
説明者:代表取締役社長 本郷 秀之
執行役員 経営企画室長 兼 財務経理部長 後久 正明
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:03 | IR企業情報

スターティア 子会社のスターティアラボ、低価格版電子ブック作成ソフトの提供開始

スターティアホームページ スターティア<3393>(東マ)は、400 社以上に電子ブック作成ソフトを提供する子会社のスターティアラボが、低価格版の電子ブック作成ソフト『Digit@link ActiBook Easy(デジタリンク アクティブックイージー) 以下「アクティブックイージー」』の提供を開始したと発表。
 『アクティブックイージー』は、従来提供を行ってきた『デジタリンクアクティブックカスタム以下「アクティブックカスタム」』の低価格版にあたり、従来の製品の機能を一部制限したことにより、これまでの半分の価格での提供が実現した。
 サービス提供開始の背景として、2004 年に45億円であった電子書籍市場は、2008 年には464億円の市場になったと言われるほど、市場は拡大傾向にあり、その為、電子ブック作成ソフトを求めるユーザーのニーズも多様化してきている。特に多機能で高価格の製品を望むヘビーユーザーと低価格のサービスを求めるライトユーザーに分かれてきている傾向があり、これまでヘビーユーザーを中心にサービスの提供を行ってきたスターティアラボでは、新たにライトユーザーの獲得を目的に本サービスを開始した。
 アクティブックイージーは、ライトユーザー向けに作成されている為、機能を制限する一方、ドラッグアンドドロップで電子ブックが作成できるなどシンプルな操作方法に設計されており、管理画面を開いてから最短3クリックで、電子ブックを作成することも可能。
 スターティアラボでは今後も市場変化に迅速に対応した製品の開発を行い、電子ブック業界のデファクトスタンダードとなるように、より市場や顧客のニーズに合ったサービスの提供を行っていく予定。

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2009年11月09日

寿スピリッツ:30余年の時を経たコクあるバターカステラ誕生!

寿スピリッツ:30余年の時を経たコクあるバターカステラ誕生! 寿スピリッツ<2222>(JQ)のグループ会社、寿製菓株式会社(鳥取県米子市 代表取締役社長 山内博次)は、新しい世代に向けて新感覚のバターカステラ「CASTELLA」(カスティーリャ)を、小売店舗『お菓子の壽城』及び通信販売で11月7日に新発売した。
 新商品「CASTELLA」は、バターの風味がしっかり味わえる一品で、鳥取県産大山バターと北海道産発酵バターをブレンドした熟成バターカステラであるところが特徴。原材料は小麦粉・卵・砂糖・バター・水飴のみを使用、食品添加物は一切使用していない。また、同品は焼き上げてから7 日間寝かすと芳醇でしっとり感を持った生地となり美味しさが増すため、同社では商品管理を徹底し7 日間熟成させた後の、芳醇でしっとりコクのあるバターカステラを提供する。

■「CASTELLA」開発に伝統と革新の出会い

 同社は昭和27年創業の長い歴史を持つ子製造業で、昭和46 年に日本菓子専門学校で永年教えていた故中村寛成氏(長崎カステラ製造の第一人者)を技術部長に招聘して指導を仰ぎ、製菓技術を飛躍的に向上させたが、その技術を今日まで脈々と引き継ぎつつ、近年磨いてきた洋菓子の技術とを融合させて新製品の開発に至った。まさに、カステラづくりで築いた伝統技術が30余年の時を経て、洋菓子づくりの最新技術が出会い、バターカステラ「「CASTELLA」となった。

 ※カスティーリャとはカステラの語源。カステラは、現在のスペイン領内の北部および中央部を占めた王国カスティーリャで生まれたといわれる。

 <商品概要>●商品名:「カスティーリャ」●商品重量:325グラム ●販売価格:1,260円(税込)●商品特徴:鳥取県産大山バターと北海道産発酵バターをブレンドした、熟成バターカステラ。●原材料名:鶏卵、砂糖、小麦粉、バター、水飴 ●賞味期限:常温保存にて23日。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media−IR)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:38 | IR企業情報

生化学工業 第2四半期売上高は期初予想を下回るが、利益面では2桁増

4548hp 生化学工業<4548>(東1)は、6日に今10年3月期第2四半期連結業績を発表した。
 売上高は、主に国内アルツの出荷の一部が第3四半期にずれ込んだことや、試薬・診断薬の海外売上が米国の景気停滞の影響で減少したため139億6500万円(期初予想比3.0%減)となった。
 利益面については、売上減少に伴い売上総利益が減少したが、研究開発費を中心とした販売費及び一般管理費の減少がこれを上回ったことにより、営業利益28億6200万円(同19.3%増)、経常利益27億9000万円(同11.6%増)となった。
 最終利益については、円高に伴う外貨建債券等の為替差損などの増加があったが、税引前利益が増加したことで、18億9400万円(同18.4%増)。
 しかし、対前年同期比で比べると売上高4.6%増、営業利益5.6%減、経常利益17.3%減、純利益10.0%減と増収減益。
 今通期連結業績予想は、試薬・診断薬の海外売上が米国の景気停滞の影響で減少するとともに、ロイヤルティの一部が来期以降にずれ込むことから、売上高は278億円(期初予想比4.8%減)と見ている。
 利益面については、研究開発費を中心として販売費及び一般管理費が減額するものの、売上減少に伴う売上総利益の減少がこれを上回り、減少すると見ていて、営業利益47億円(同13.0%減)、経常利益47億円(同14.5%減)を見込む。
 最終利益は、円高に伴う外貨建債券等の為替差損などの増加があり、税引前利益が減少する見込みから32億円(同13.5%減)。
 前期比では、売上高2.2%増、営業利益0.6%減、経常利益7.7%減、純利益0.8%増を見込んでいる。
 同社は、昨年7月にFDA(米国の食品医薬局)にアルツを上回る効果が期待されるGEL−200の医薬申請を行っているが、まだ医薬品としての承認が得られていない、承認が得られると売上の拡大が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:38 | IR企業情報

三栄建築設計 TVコマーシャルを2番組で開始

三栄建築設計 三栄建築設計<3228>(名セ)は、4日に株式の流動性を高めるために、1100株の立会外分売を発表している。
 同社は、100年に1度の不況の中でも最高益更新を継続している超優良企業である。しかし、株価の出来高が少ないことが唯一の課題であった。そこで、1100株の立会外分売を行うことで流動性を高めることを発表しているが、今回は、更に知名度を高めるために、TVコマーシャルを2番組で開始することを発表した。
 日本テレビの「おもいっきりDON!」毎週月曜日及び木曜日の13:20〜13:50のうち1回。11月から3月まで。もう1本は、フジテレビ「笑っていいとも!増刊号」、毎週日曜日10:00〜10:40 のうち1 回 以上。12 月〜3 月まで。既に11月2日からスタートしている。
 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:21 | IR企業情報
2009年11月07日

スターティア 第2四半期業績予想の修正を発表

■NW(ネットワーク)機器レンタルサービス、レンタルサーバー、複合機等が好調

スターティアホームページ 中小企業向けにオフィスのトータルサービスを提供するスターティア<3393>(東マ)は、6日に今10年3月期第2四半期連結業績の修正を発表した。
 売上高は前回予想を8000万円下回る15億2000万円(前回予想比5.0%減)となったが、営業利益は3600万円上回る△3400万円(前回予想△7000万円)、経常利益も4200万円上回る△3200万円(同△7400万円)、純利益も3500万円上回る△4000万円(同△7500万円)と売上は前回予想を下回るが、利益面では前回予想を上回る見込み。
 機器販売は総じて苦戦しているが、今期注力しているストック型サービスであるNW(ネットワーク)機器レンタルサービス、レンタルサーバー、複合機等が好調に推移。また、ソフトバンクテレコムが提供するおとくラインの回線獲得も復調の兆しとなっている。一方、販売費、一般管理費等の圧縮を行ったことで、収益性の向上につながり、上方修正となった。
 なお、下半期については、外部環境の先行き不透明感が払拭できない状況であり、引き続きストック型サービスの売上を積上げていく予定であるが、現時点では通期の連結業績予想は当初公表通りとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | IR企業情報

アドバンスト・メディア 音声認識を活用したコールセンタ向け音声統合ソリューションを発表

■2010 年3月に正式リリース予定

アドバンストメディアのHP  アドバンスト・メディア<3773>(東マ)は、音声認識を活用したコールセンタ向け音声統合ソリューション『AmiVoice CommunicationSuite』(アミボイス コミュニケーション スイート)を発表する。
 このソリューションの最初の製品『AmiVoice® CallScriber /AmiVoice Speech Visualizer Suite版』は2010 年3月の正式リリースを予定しており、11月12日〜13日に東京池袋サンシャインで開催されるCRM デモ&カンファレンスに参考出展する。価格は約650万円(ライセンスフィー)から。
 コールセンタは、問い合わせの声<VOC>(Voice of Customer)活用の最前線であり企業戦略上も重要な拠点と位置付けられながら、生の声である通話音声データについてはその活用に限界があり、せっかくの「宝」をこれまで経営に活かしきれていなかった。
 『AmiVoice Communication Suite』はこのような課題に応えるため、既存の音声認識製品を統合し、高い付加価値をもって相互に情報を連携させる事で、これまでの「音声のテキスト化」の枠を超えてVOC活用を可能とするコールセンタ向け音声統合ソリューション。
 今回、この新しい統合ソリューションの下では、既存製品機能が新たなスイート製品群として生まれ変わり、共通のデータベース/管理機能(AmiVoice Communication CORE)の下に再編・統合され、通話の分析、加工、評価、活用と言った高次機能の拡張も可能になる。
 これらの高次機能によって高度なVOC活用が推進され、生の顧客の声を経営及びマーケティングに直結させることが可能になる。また、客との接点となるコールセンタ業務でのより一層の顧客満足度向上やコンプライアンス対応強化、コスト削減も含めた業務効率化にも役立つことが可能となる。
 『AmiVoice® Communication Suite』は今後コールセンタ業務に変革をもたらす強力なソリューションに成長していくと期待される。
 今後、同社は対応スイート製品を順次リリースしていくが、その最初の製品が『AmiVoice®CallScriber /AmiVoice® Speech Visualizer Suite 版』である。従来製品に比べて認識精度向上、分析・可視化機能の追加、活用機能の追加など、大幅な機能刷新が行なわれた画期的な製品である。
 いよいよコールセンタ向けに新商品の販売が開始されることから、売上拡大が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:07 | IR企業情報
2009年11月06日

Q&Aサイト「OKWave」が中国最大手ポータル新浪(SINA)と連携

■日中間の相互理解、交流をQ&Aコミュニティを通じて促進

Q&Aサイト「OKWave」が中国最大手ポータル新浪(SINA)と連携 日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」を運営するオウケイウェイヴ<3808>(名セ)は、中国最大手のポータルサイト運営の新浪网技術(中国)有限公司と中文産業株式会社、株式会社青山データセンターの3社で共同展開する中国語(簡体字)版Q&Aサイト「OKWave China」と連携した新浪とのQ&Aサイト『OKWave中日交流問答网』(http://okwave.iask.com/)を2009年11月5日にオープンしたと発表。

 オープンした『OKWave中日交流問答网』は、本年7月の訪日中国人の個人観光ビザ解禁等を背景に、日本に関する一般同士の情報交換や疑問解消を目的としたQ&Aコミュニティ。『OKWave中日交流問答网』から投稿された中国在住の中国人の方(新浪の利用者)の質問は「OKWave China」にも同時に掲載されるため、「OKWave China」の利用者の特色である日本在住の中国人や中国語の分かる日本人からの的確で具体的な回答が期待できる。また、すでに「OKWave China」に蓄積した2万件以上のQ&Aコンテンツも『OKWave中日交流問答网』から閲覧可能で、過去の有益なクチコミQ&Aを問題解決の一助に活用できる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:52 | IR企業情報

インフォマート 日立情報システムズとの合弁会社設立を決議

■「販売促進情報プラットフォーム」をクラウド型で各業界別に構築・提供

インフォマートのホームページ インフォマート<2492>(東マ)は、メーカー・卸間の情報インフラシステム「販売促進情報プラットフォーム」をクラウド型で各業界別に構築・提供するための新会社設立に関する事項を11月4日開催のインフォマートの取締役会、11月5日開催の日立情報システムズ<9741>(東1)の経営会議で、決議したと発表。
 現在、企業間取引にかかわる多くの企業では、商品カタログ等販売促進用の画像や文字情報がデータで存在するにもかかわらず、紙媒体やメールなどが個別でやり取りされており、双方の情報作成・情報伝達・情報加工において多大な工数が掛けられてきた。また、大手企業と中堅・中小規模企業の情報伝達に関しても格差が生じる状況があり、各業界全体として競争力の低下の要因にもなっていた。
 今回、新会社が提供するインターネットを活用したクラウド型の情報システムでは、メーカー・卸間における「販売促進情報プラットフォーム」確立により、これまでの煩雑で手間のかかる情報伝達などの業務を改善するとともに、すべての参画企業に対して素早く正しい情報の伝達を可能にするため、各業界全体のIT化促進を図っていく方針。
 新会社ではインフォマートの「長年蓄積してきたフード業界における利用企業数や実績という強み」と日立情報における「データセンタを活用したシステム運用や流通業向けシステム構築の実績という強み」を生かして、まずは両社が得意とするフード業界における「販売促進情報プラットフォーム」の展開を開始する。また、その他業界においても業界ニーズを吸収し、随時プラットフォームの展開を行う。
 新会社の商号は未定だが、設立は1月を予定している。出資金は3億円。株主構成と所有割合は、インフォマート51%、日立情報システム49%。
 メーカー・卸間における「販売促進情報プラットフォーム」が出来上がり、これまでの煩雑で手間のかかる情報伝達などの業務が改善されると、インフォマートの企業間電子取引「FOODS−Info−Mart」の会員にとっても一層使い勝手が良くなり、更に取引が活発になることも予想される。

>>インフォマートのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57 | IR企業情報
2009年11月05日

iPhone向けラジオアプリOTTAVAに「お気に入り」登録機能を追加

iPhone向けラジオアプリOTTAVAに「お気に入り」登録機能を追加 フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、8月25日に発売を開始したiPhone向けアプリケーション「OTTAVA」(オッターヴァ)をVer.1.1にバージョンアップし「お気に入り」登録機能を追加たことを発表した。

 今回のバージョンアップで、いつでも・どこでも聴いた楽曲に「お気に入り」マークを添付することができる上に、マークをつけた楽曲のみを選択表示する機能も新たに追加した。従って、Wi−Fiネットワーク環境でiTunes Storeに接続した際、購入したい楽曲が容易に探し出せる。
 従来、3G回線環境ではiTunes Storeに接続できないため、利用者は聴取履歴から購入したい楽曲を記憶を頼りに探し出さなければならなかったが、バージョンアップされたことでこの煩わしさから開放され、快適に楽曲が楽しめる。

 「OTTAVA」は同社が開発した「iPhone 向けラジオソリューション」を採用したアプリケーションで、東京放送ホールディングスのクラシック専門のインターネットラジオ局「OTTAVA」の番組を、iPhone 3G / iPhone 3G S およびiPod touchで聴きくことができ、さらに放送された楽曲がiTunes Store から購入できる機能を備えた画期的アプリケーション。

 同社では、「販売開始直後から他メディアや一般ユーザーなど多方面からの問合せが相次いでおり、人気の高さを感じる。皆様の要望に一歩でも近づきたいという気持ちから今回のバージョンアップを行った。今後もお楽しみいただけるようさらに改善を加えます。」(同社コンサルティング事業部担当取締役 杉山隆志氏)という。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:15 | IR企業情報