スターティア<3393>(東マ)は、東京と大阪で個人投資家向け説明会を開催します。
■東京の開催日時と会場は下記のとおりです。
日 時:平成21年11月30日(月)17時30分〜21時00分
会場:東京証券会館9F第4−5会議室
〒103−0014 東京都中央区日本橋茅場町1−5−8
東京メトロ 東西線・日比谷線 茅場町駅 8番出口直結
説明者:代表取締役社長 本郷 秀之
執行役員 経営企画室長 兼 財務経理部長 後久 正明
■大阪の開催日時は下記のとおりです。
日 時:平成21年11月28日(土)13時30分〜17時00分
会場:ハートンホテル心斎橋 別館2F松の間
〒542−0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1−5−24
地下鉄御堂筋線心斎橋駅C階段7番出口より徒歩1分
説明者:代表取締役社長 本郷 秀之
執行役員 経営企画室長 兼 財務経理部長 後久 正明
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(11/10)スターティア 東京と大阪で個人投資家向け説明会を開催
(11/10)スターティア 子会社のスターティアラボ、低価格版電子ブック作成ソフトの提供開始
(11/09)寿スピリッツ:30余年の時を経たコクあるバターカステラ誕生!
(11/09)生化学工業 第2四半期売上高は期初予想を下回るが、利益面では2桁増
(11/09)三栄建築設計 TVコマーシャルを2番組で開始
(11/07)スターティア 第2四半期業績予想の修正を発表
(11/07)アドバンスト・メディア 音声認識を活用したコールセンタ向け音声統合ソリューションを発表
(11/06)Q&Aサイト「OKWave」が中国最大手ポータル新浪(SINA)と連携
(11/06)インフォマート 日立情報システムズとの合弁会社設立を決議
(11/05)iPhone向けラジオアプリOTTAVAに「お気に入り」登録機能を追加
(11/05)ホンダ「シビック TYPE R EURO」を新発売
(11/05)森下仁丹 インフルエンザ等の感染症に対する経口ワクチンの改良基礎特許を神戸大学医学部と共同出願
(11/05)三栄建築設計 立会外分売を発表
(11/05)うかい 「GRILLうかい」平日、休日ともに満席と好調な出足
(11/04)資生堂が国内最高級ブランドに来年春夏の新色を発表、来期のトレンドをリードし業績回復はかる
(11/04)寿スピリッツ第2Q連結業績:売上総利益率、前年比4.8ポイントアップ
(11/04)フライト:InterBEE2009で湘南ビーチFMとコラボを実現!
(11/04)富士重工業はスバルレガシィツーリングワゴン特別賞受賞記念特別仕様車を発売
(11/04)ホンダは新型「アコードクロスツアー」を米国で11月より販売開始
(11/04)インフォマート 飲食店向け集客サービスの提供を開始
(11/03)セントラル警備保障 国内初の『振り込め詐欺保険』
(11/03)パシフィックネット 11月5日(木)から近鉄百貨店 四日市店で秋葉原価格で販売
(11/03)アルコニックス ALCONIX LOGISTICS (THAILAND) LTD.の設立を決議
(11/03)アライドテレシス 11月2日よりWEBカタログで同社の製品を紹介
(11/03)スターティア子会社、「産業交流展2009」に中小企業向け業務支援型WEBソリューションを出展
(11/03)ツクイ 有料老人ホームの10月28日時点での開設状況を発表
(11/03)魚力 11月のおすすめ鮮魚を紹介
(11/03)ピックルスコーポレーション 「ピックルスネットショップ」の運営を開始
(11/02)新日本建物:買取再販事業の第2号物件を早期完売!
(11/02)新日本建物:2Q並びに通期業績予想を修正
(11/02)三ツ星ベルト 前場で年初来の最安値を付けるが、後場に業績の上方修正を発表
(11/02)富士重工業 今10年3月期連結業績予想の上方修正を発表
(11/02)ダイハツ工業 第2四半期連結業績予想の上方修正と第2四半期業績を発表
(11/02)マブチモーター 今9年12月期連結業績予想の上方修正を発表
(10/31)マーベラスエンターテイメント 「mixiアプリモバイル」で「牧場物語 for mixi」配信開始
(10/31)スターティア 国内最大級トレードショー産業交流展2009に出展
(10/30)翻訳センター、翻訳支援ツール『HC TraTool』運用開始を発表
(10/30)川崎近海汽船10年3月期2Q業績、利益で予想を上回る
(10/30)フリービット 管理コストを最大30分の1削減する法人向けクラウドサーバーサービスを発表
(10/30)松 風 清涼食品「DMXシート」を11月2日から新発売
(10/29)スターティア ブランドダイアログとSaaS/クラウドビジネスの業務提携開始
(10/29)デジタルガレージら出資のCGMマーケティング、米Twitter社と連携し、有名人アカウントの認証を開始
(10/29)GMOホスティング&セキュリティ データバックアップから復旧作業までをカバーした「ディザスタリカバリサービス」を開始
(10/27)アドアーズ 「ゲームメダルの単位変更」、「預り期間の延長」を開始
(10/27)ティムコ 「フェンウィック オリジナルウエストバッグ」プレゼントキャンペーン開催
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2009年11月10日
スターティア 東京と大阪で個人投資家向け説明会を開催
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:03
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スターティア 子会社のスターティアラボ、低価格版電子ブック作成ソフトの提供開始
スターティア<3393>(東マ)は、400 社以上に電子ブック作成ソフトを提供する子会社のスターティアラボが、低価格版の電子ブック作成ソフト『Digit@link ActiBook Easy(デジタリンク アクティブックイージー) 以下「アクティブックイージー」』の提供を開始したと発表。『アクティブックイージー』は、従来提供を行ってきた『デジタリンクアクティブックカスタム以下「アクティブックカスタム」』の低価格版にあたり、従来の製品の機能を一部制限したことにより、これまでの半分の価格での提供が実現した。
サービス提供開始の背景として、2004 年に45億円であった電子書籍市場は、2008 年には464億円の市場になったと言われるほど、市場は拡大傾向にあり、その為、電子ブック作成ソフトを求めるユーザーのニーズも多様化してきている。特に多機能で高価格の製品を望むヘビーユーザーと低価格のサービスを求めるライトユーザーに分かれてきている傾向があり、これまでヘビーユーザーを中心にサービスの提供を行ってきたスターティアラボでは、新たにライトユーザーの獲得を目的に本サービスを開始した。
アクティブックイージーは、ライトユーザー向けに作成されている為、機能を制限する一方、ドラッグアンドドロップで電子ブックが作成できるなどシンプルな操作方法に設計されており、管理画面を開いてから最短3クリックで、電子ブックを作成することも可能。
スターティアラボでは今後も市場変化に迅速に対応した製品の開発を行い、電子ブック業界のデファクトスタンダードとなるように、より市場や顧客のニーズに合ったサービスの提供を行っていく予定。
>>スターティアのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:55
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2009年11月09日
寿スピリッツ:30余年の時を経たコクあるバターカステラ誕生!
新商品「CASTELLA」は、バターの風味がしっかり味わえる一品で、鳥取県産大山バターと北海道産発酵バターをブレンドした熟成バターカステラであるところが特徴。原材料は小麦粉・卵・砂糖・バター・水飴のみを使用、食品添加物は一切使用していない。また、同品は焼き上げてから7 日間寝かすと芳醇でしっとり感を持った生地となり美味しさが増すため、同社では商品管理を徹底し7 日間熟成させた後の、芳醇でしっとりコクのあるバターカステラを提供する。
■「CASTELLA」開発に伝統と革新の出会い
同社は昭和27年創業の長い歴史を持つ子製造業で、昭和46 年に日本菓子専門学校で永年教えていた故中村寛成氏(長崎カステラ製造の第一人者)を技術部長に招聘して指導を仰ぎ、製菓技術を飛躍的に向上させたが、その技術を今日まで脈々と引き継ぎつつ、近年磨いてきた洋菓子の技術とを融合させて新製品の開発に至った。まさに、カステラづくりで築いた伝統技術が30余年の時を経て、洋菓子づくりの最新技術が出会い、バターカステラ「「CASTELLA」となった。
※カスティーリャとはカステラの語源。カステラは、現在のスペイン領内の北部および中央部を占めた王国カスティーリャで生まれたといわれる。
<商品概要>●商品名:「カスティーリャ」●商品重量:325グラム ●販売価格:1,260円(税込)●商品特徴:鳥取県産大山バターと北海道産発酵バターをブレンドした、熟成バターカステラ。●原材料名:鶏卵、砂糖、小麦粉、バター、水飴 ●賞味期限:常温保存にて23日。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media−IR)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:38
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生化学工業 第2四半期売上高は期初予想を下回るが、利益面では2桁増
生化学工業<4548>(東1)は、6日に今10年3月期第2四半期連結業績を発表した。売上高は、主に国内アルツの出荷の一部が第3四半期にずれ込んだことや、試薬・診断薬の海外売上が米国の景気停滞の影響で減少したため139億6500万円(期初予想比3.0%減)となった。
利益面については、売上減少に伴い売上総利益が減少したが、研究開発費を中心とした販売費及び一般管理費の減少がこれを上回ったことにより、営業利益28億6200万円(同19.3%増)、経常利益27億9000万円(同11.6%増)となった。
最終利益については、円高に伴う外貨建債券等の為替差損などの増加があったが、税引前利益が増加したことで、18億9400万円(同18.4%増)。
しかし、対前年同期比で比べると売上高4.6%増、営業利益5.6%減、経常利益17.3%減、純利益10.0%減と増収減益。
今通期連結業績予想は、試薬・診断薬の海外売上が米国の景気停滞の影響で減少するとともに、ロイヤルティの一部が来期以降にずれ込むことから、売上高は278億円(期初予想比4.8%減)と見ている。
利益面については、研究開発費を中心として販売費及び一般管理費が減額するものの、売上減少に伴う売上総利益の減少がこれを上回り、減少すると見ていて、営業利益47億円(同13.0%減)、経常利益47億円(同14.5%減)を見込む。
最終利益は、円高に伴う外貨建債券等の為替差損などの増加があり、税引前利益が減少する見込みから32億円(同13.5%減)。
前期比では、売上高2.2%増、営業利益0.6%減、経常利益7.7%減、純利益0.8%増を見込んでいる。
同社は、昨年7月にFDA(米国の食品医薬局)にアルツを上回る効果が期待されるGEL−200の医薬申請を行っているが、まだ医薬品としての承認が得られていない、承認が得られると売上の拡大が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:38
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三栄建築設計 TVコマーシャルを2番組で開始
三栄建築設計<3228>(名セ)は、4日に株式の流動性を高めるために、1100株の立会外分売を発表している。同社は、100年に1度の不況の中でも最高益更新を継続している超優良企業である。しかし、株価の出来高が少ないことが唯一の課題であった。そこで、1100株の立会外分売を行うことで流動性を高めることを発表しているが、今回は、更に知名度を高めるために、TVコマーシャルを2番組で開始することを発表した。
日本テレビの「おもいっきりDON!」毎週月曜日及び木曜日の13:20〜13:50のうち1回。11月から3月まで。もう1本は、フジテレビ「笑っていいとも!増刊号」、毎週日曜日10:00〜10:40 のうち1 回 以上。12 月〜3 月まで。既に11月2日からスタートしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:21
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2009年11月07日
スターティア 第2四半期業績予想の修正を発表
■NW(ネットワーク)機器レンタルサービス、レンタルサーバー、複合機等が好調
中小企業向けにオフィスのトータルサービスを提供するスターティア<3393>(東マ)は、6日に今10年3月期第2四半期連結業績の修正を発表した。
売上高は前回予想を8000万円下回る15億2000万円(前回予想比5.0%減)となったが、営業利益は3600万円上回る△3400万円(前回予想△7000万円)、経常利益も4200万円上回る△3200万円(同△7400万円)、純利益も3500万円上回る△4000万円(同△7500万円)と売上は前回予想を下回るが、利益面では前回予想を上回る見込み。
機器販売は総じて苦戦しているが、今期注力しているストック型サービスであるNW(ネットワーク)機器レンタルサービス、レンタルサーバー、複合機等が好調に推移。また、ソフトバンクテレコムが提供するおとくラインの回線獲得も復調の兆しとなっている。一方、販売費、一般管理費等の圧縮を行ったことで、収益性の向上につながり、上方修正となった。
なお、下半期については、外部環境の先行き不透明感が払拭できない状況であり、引き続きストック型サービスの売上を積上げていく予定であるが、現時点では通期の連結業績予想は当初公表通りとしている。
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中小企業向けにオフィスのトータルサービスを提供するスターティア<3393>(東マ)は、6日に今10年3月期第2四半期連結業績の修正を発表した。売上高は前回予想を8000万円下回る15億2000万円(前回予想比5.0%減)となったが、営業利益は3600万円上回る△3400万円(前回予想△7000万円)、経常利益も4200万円上回る△3200万円(同△7400万円)、純利益も3500万円上回る△4000万円(同△7500万円)と売上は前回予想を下回るが、利益面では前回予想を上回る見込み。
機器販売は総じて苦戦しているが、今期注力しているストック型サービスであるNW(ネットワーク)機器レンタルサービス、レンタルサーバー、複合機等が好調に推移。また、ソフトバンクテレコムが提供するおとくラインの回線獲得も復調の兆しとなっている。一方、販売費、一般管理費等の圧縮を行ったことで、収益性の向上につながり、上方修正となった。
なお、下半期については、外部環境の先行き不透明感が払拭できない状況であり、引き続きストック型サービスの売上を積上げていく予定であるが、現時点では通期の連結業績予想は当初公表通りとしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16
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アドバンスト・メディア 音声認識を活用したコールセンタ向け音声統合ソリューションを発表
■2010 年3月に正式リリース予定
アドバンスト・メディア<3773>(東マ)は、音声認識を活用したコールセンタ向け音声統合ソリューション『AmiVoice CommunicationSuite』(アミボイス コミュニケーション スイート)を発表する。
このソリューションの最初の製品『AmiVoice® CallScriber /AmiVoice Speech Visualizer Suite版』は2010 年3月の正式リリースを予定しており、11月12日〜13日に東京池袋サンシャインで開催されるCRM デモ&カンファレンスに参考出展する。価格は約650万円(ライセンスフィー)から。
コールセンタは、問い合わせの声<VOC>(Voice of Customer)活用の最前線であり企業戦略上も重要な拠点と位置付けられながら、生の声である通話音声データについてはその活用に限界があり、せっかくの「宝」をこれまで経営に活かしきれていなかった。
『AmiVoice Communication Suite』はこのような課題に応えるため、既存の音声認識製品を統合し、高い付加価値をもって相互に情報を連携させる事で、これまでの「音声のテキスト化」の枠を超えてVOC活用を可能とするコールセンタ向け音声統合ソリューション。
今回、この新しい統合ソリューションの下では、既存製品機能が新たなスイート製品群として生まれ変わり、共通のデータベース/管理機能(AmiVoice Communication CORE)の下に再編・統合され、通話の分析、加工、評価、活用と言った高次機能の拡張も可能になる。
これらの高次機能によって高度なVOC活用が推進され、生の顧客の声を経営及びマーケティングに直結させることが可能になる。また、客との接点となるコールセンタ業務でのより一層の顧客満足度向上やコンプライアンス対応強化、コスト削減も含めた業務効率化にも役立つことが可能となる。
『AmiVoice® Communication Suite』は今後コールセンタ業務に変革をもたらす強力なソリューションに成長していくと期待される。
今後、同社は対応スイート製品を順次リリースしていくが、その最初の製品が『AmiVoice®CallScriber /AmiVoice® Speech Visualizer Suite 版』である。従来製品に比べて認識精度向上、分析・可視化機能の追加、活用機能の追加など、大幅な機能刷新が行なわれた画期的な製品である。
いよいよコールセンタ向けに新商品の販売が開始されることから、売上拡大が期待される。
アドバンスト・メディア<3773>(東マ)は、音声認識を活用したコールセンタ向け音声統合ソリューション『AmiVoice CommunicationSuite』(アミボイス コミュニケーション スイート)を発表する。このソリューションの最初の製品『AmiVoice® CallScriber /AmiVoice Speech Visualizer Suite版』は2010 年3月の正式リリースを予定しており、11月12日〜13日に東京池袋サンシャインで開催されるCRM デモ&カンファレンスに参考出展する。価格は約650万円(ライセンスフィー)から。
コールセンタは、問い合わせの声<VOC>(Voice of Customer)活用の最前線であり企業戦略上も重要な拠点と位置付けられながら、生の声である通話音声データについてはその活用に限界があり、せっかくの「宝」をこれまで経営に活かしきれていなかった。
『AmiVoice Communication Suite』はこのような課題に応えるため、既存の音声認識製品を統合し、高い付加価値をもって相互に情報を連携させる事で、これまでの「音声のテキスト化」の枠を超えてVOC活用を可能とするコールセンタ向け音声統合ソリューション。
今回、この新しい統合ソリューションの下では、既存製品機能が新たなスイート製品群として生まれ変わり、共通のデータベース/管理機能(AmiVoice Communication CORE)の下に再編・統合され、通話の分析、加工、評価、活用と言った高次機能の拡張も可能になる。
これらの高次機能によって高度なVOC活用が推進され、生の顧客の声を経営及びマーケティングに直結させることが可能になる。また、客との接点となるコールセンタ業務でのより一層の顧客満足度向上やコンプライアンス対応強化、コスト削減も含めた業務効率化にも役立つことが可能となる。
『AmiVoice® Communication Suite』は今後コールセンタ業務に変革をもたらす強力なソリューションに成長していくと期待される。
今後、同社は対応スイート製品を順次リリースしていくが、その最初の製品が『AmiVoice®CallScriber /AmiVoice® Speech Visualizer Suite 版』である。従来製品に比べて認識精度向上、分析・可視化機能の追加、活用機能の追加など、大幅な機能刷新が行なわれた画期的な製品である。
いよいよコールセンタ向けに新商品の販売が開始されることから、売上拡大が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:07
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2009年11月06日
Q&Aサイト「OKWave」が中国最大手ポータル新浪(SINA)と連携
■日中間の相互理解、交流をQ&Aコミュニティを通じて促進
日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」を運営するオウケイウェイヴ<3808>(名セ)は、中国最大手のポータルサイト運営の新浪网技術(中国)有限公司と中文産業株式会社、株式会社青山データセンターの3社で共同展開する中国語(簡体字)版Q&Aサイト「OKWave China」と連携した新浪とのQ&Aサイト『OKWave中日交流問答网』(http://okwave.iask.com/)を2009年11月5日にオープンしたと発表。
オープンした『OKWave中日交流問答网』は、本年7月の訪日中国人の個人観光ビザ解禁等を背景に、日本に関する一般同士の情報交換や疑問解消を目的としたQ&Aコミュニティ。『OKWave中日交流問答网』から投稿された中国在住の中国人の方(新浪の利用者)の質問は「OKWave China」にも同時に掲載されるため、「OKWave China」の利用者の特色である日本在住の中国人や中国語の分かる日本人からの的確で具体的な回答が期待できる。また、すでに「OKWave China」に蓄積した2万件以上のQ&Aコンテンツも『OKWave中日交流問答网』から閲覧可能で、過去の有益なクチコミQ&Aを問題解決の一助に活用できる。
オープンした『OKWave中日交流問答网』は、本年7月の訪日中国人の個人観光ビザ解禁等を背景に、日本に関する一般同士の情報交換や疑問解消を目的としたQ&Aコミュニティ。『OKWave中日交流問答网』から投稿された中国在住の中国人の方(新浪の利用者)の質問は「OKWave China」にも同時に掲載されるため、「OKWave China」の利用者の特色である日本在住の中国人や中国語の分かる日本人からの的確で具体的な回答が期待できる。また、すでに「OKWave China」に蓄積した2万件以上のQ&Aコンテンツも『OKWave中日交流問答网』から閲覧可能で、過去の有益なクチコミQ&Aを問題解決の一助に活用できる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:52
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インフォマート 日立情報システムズとの合弁会社設立を決議
■「販売促進情報プラットフォーム」をクラウド型で各業界別に構築・提供
インフォマート<2492>(東マ)は、メーカー・卸間の情報インフラシステム「販売促進情報プラットフォーム」をクラウド型で各業界別に構築・提供するための新会社設立に関する事項を11月4日開催のインフォマートの取締役会、11月5日開催の日立情報システムズ<9741>(東1)の経営会議で、決議したと発表。
現在、企業間取引にかかわる多くの企業では、商品カタログ等販売促進用の画像や文字情報がデータで存在するにもかかわらず、紙媒体やメールなどが個別でやり取りされており、双方の情報作成・情報伝達・情報加工において多大な工数が掛けられてきた。また、大手企業と中堅・中小規模企業の情報伝達に関しても格差が生じる状況があり、各業界全体として競争力の低下の要因にもなっていた。
今回、新会社が提供するインターネットを活用したクラウド型の情報システムでは、メーカー・卸間における「販売促進情報プラットフォーム」確立により、これまでの煩雑で手間のかかる情報伝達などの業務を改善するとともに、すべての参画企業に対して素早く正しい情報の伝達を可能にするため、各業界全体のIT化促進を図っていく方針。
新会社ではインフォマートの「長年蓄積してきたフード業界における利用企業数や実績という強み」と日立情報における「データセンタを活用したシステム運用や流通業向けシステム構築の実績という強み」を生かして、まずは両社が得意とするフード業界における「販売促進情報プラットフォーム」の展開を開始する。また、その他業界においても業界ニーズを吸収し、随時プラットフォームの展開を行う。
新会社の商号は未定だが、設立は1月を予定している。出資金は3億円。株主構成と所有割合は、インフォマート51%、日立情報システム49%。
メーカー・卸間における「販売促進情報プラットフォーム」が出来上がり、これまでの煩雑で手間のかかる情報伝達などの業務が改善されると、インフォマートの企業間電子取引「FOODS−Info−Mart」の会員にとっても一層使い勝手が良くなり、更に取引が活発になることも予想される。
>>インフォマートのIR企業情報
インフォマート<2492>(東マ)は、メーカー・卸間の情報インフラシステム「販売促進情報プラットフォーム」をクラウド型で各業界別に構築・提供するための新会社設立に関する事項を11月4日開催のインフォマートの取締役会、11月5日開催の日立情報システムズ<9741>(東1)の経営会議で、決議したと発表。現在、企業間取引にかかわる多くの企業では、商品カタログ等販売促進用の画像や文字情報がデータで存在するにもかかわらず、紙媒体やメールなどが個別でやり取りされており、双方の情報作成・情報伝達・情報加工において多大な工数が掛けられてきた。また、大手企業と中堅・中小規模企業の情報伝達に関しても格差が生じる状況があり、各業界全体として競争力の低下の要因にもなっていた。
今回、新会社が提供するインターネットを活用したクラウド型の情報システムでは、メーカー・卸間における「販売促進情報プラットフォーム」確立により、これまでの煩雑で手間のかかる情報伝達などの業務を改善するとともに、すべての参画企業に対して素早く正しい情報の伝達を可能にするため、各業界全体のIT化促進を図っていく方針。
新会社ではインフォマートの「長年蓄積してきたフード業界における利用企業数や実績という強み」と日立情報における「データセンタを活用したシステム運用や流通業向けシステム構築の実績という強み」を生かして、まずは両社が得意とするフード業界における「販売促進情報プラットフォーム」の展開を開始する。また、その他業界においても業界ニーズを吸収し、随時プラットフォームの展開を行う。
新会社の商号は未定だが、設立は1月を予定している。出資金は3億円。株主構成と所有割合は、インフォマート51%、日立情報システム49%。
メーカー・卸間における「販売促進情報プラットフォーム」が出来上がり、これまでの煩雑で手間のかかる情報伝達などの業務が改善されると、インフォマートの企業間電子取引「FOODS−Info−Mart」の会員にとっても一層使い勝手が良くなり、更に取引が活発になることも予想される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57
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2009年11月05日
iPhone向けラジオアプリOTTAVAに「お気に入り」登録機能を追加
今回のバージョンアップで、いつでも・どこでも聴いた楽曲に「お気に入り」マークを添付することができる上に、マークをつけた楽曲のみを選択表示する機能も新たに追加した。従って、Wi−Fiネットワーク環境でiTunes Storeに接続した際、購入したい楽曲が容易に探し出せる。
従来、3G回線環境ではiTunes Storeに接続できないため、利用者は聴取履歴から購入したい楽曲を記憶を頼りに探し出さなければならなかったが、バージョンアップされたことでこの煩わしさから開放され、快適に楽曲が楽しめる。
「OTTAVA」は同社が開発した「iPhone 向けラジオソリューション」を採用したアプリケーションで、東京放送ホールディングスのクラシック専門のインターネットラジオ局「OTTAVA」の番組を、iPhone 3G / iPhone 3G S およびiPod touchで聴きくことができ、さらに放送された楽曲がiTunes Store から購入できる機能を備えた画期的アプリケーション。
同社では、「販売開始直後から他メディアや一般ユーザーなど多方面からの問合せが相次いでおり、人気の高さを感じる。皆様の要望に一歩でも近づきたいという気持ちから今回のバージョンアップを行った。今後もお楽しみいただけるようさらに改善を加えます。」(同社コンサルティング事業部担当取締役 杉山隆志氏)という。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:15
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ホンダ「シビック TYPE R EURO」を新発売
「シビック TYPE R EURO」は、2.0L自然吸気の専用エンジン(最高出力148kW〔201PS〕/7,800rpm)を搭載し、レスポンスの良い6速マニュアルトランスミッションを採用。軽量化と高剛性化の両立とともに、専用のサスペンションや18インチタイヤの採用などにより、高い動力性能を達成。さらに、空力に優れたボディに専用エアロパーツを装備し、内装には専用の3本スポーク小径本革巻ステアリングホイールやアルミ製・球形シフトノブ、Honda R specシートなどの装備により、クルマと一体感のある走りを実現している。(写真=シビック TYPE R EURO ・ミラノレッド)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:40
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森下仁丹 インフルエンザ等の感染症に対する経口ワクチンの改良基礎特許を神戸大学医学部と共同出願
森下仁丹<4524>(東2)は、4日にインフルエンザ等の感染症に対する経口ワクチンの改良基礎特許を神戸大学医学部と共同出願したと発表。同社は、神戸大学医学部感染症センターの白川利朗准教授、石川県立大学生物資源工学研究所の片山高嶺准教授、京都薬科大学の加納康正名誉教授らのグループと共にビフィズス菌の表層に様々な感染症の病原体の抗原を提示する独自の遺伝子発現システムを開発し、その成果を特許出願した。
同社ではビフィズス菌の持つ様々な可能性に着目した研究開発を行っている。その一環として神戸大学白川准教授との共同研究により、注射よりも投与が容易で効果的な組み換えビフィズス菌を用いた経口ワクチンの開発を行い、07年3月にはシームレスカプセルを利用した経口感染症ワクチンの特許を共同出願している。
新たに石川県立大学のグループも加わり、ビフィズス菌の表層に病原体の抗原を提示する遺伝子を導入することにより、既出願特許よりも抗体産生量が10倍以上高まることを確認した。
この組み換えビフィズス菌は、病原体に応じて抗原を切り替え表層で発現させることによりインフルエンザ、さらに腸チフス、コレラ、マラリア等の感染症を予防する経口ワクチンとして期待される。
近年新型インフルエンザの流行や麻疹など感染病の再流行が大きな社会的問題となっているが、それらに対応するワクチンの開発・生産が世界的に急務となっている。本特許技術は、もともと体内に棲息するビフィズス菌を用いた経口ワクチンを提供するものであり、これらの期待に応えると考えている。
なお、医薬品への展開は相応の時間がかかることから、本年度業績への影響は無いものと思われるが、国内外の医薬品メーカーとのアライアンスを進め、新たな医薬品の製造技術として確立したいとしている。
>>森下仁丹のIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:02
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三栄建築設計 立会外分売を発表
三栄建築設計<3228>(名セ)は、4日引け後に株式の立会外分売を発表した。分売予定株式数 は、1100株で、分売実施予定期間 は11月10日(火)から11月13日(金)とする。 分売値段は、分売実施前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定。買付申込数量の限度 は、買付顧客1人につき30株。分売の目的は、株式の分布状況の改善と流動性の向上を図るためとしている。
業績は最高益更新を上場以来継続していることから非の打ちどころがないが、株式の流動性という点では、課題が残されていた。今回の1100株の分売で、流動性も高まることになる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:44
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うかい 「GRILLうかい」平日、休日ともに満席と好調な出足
■11月9日・10日に「表参道うかい亭オープン2周年」を記念してフェアを開催
100年続く店づくりを店舗理念に「おもてなし」、「料理」、「空間」の三位一体の非日常を提供するうかい<7621>(JQ)が、9月3日に丸の内ブリックスクエアに「GRILLうかい」をオープンして2カ月が経つ。
エントランスは石造りのファザードと炎の演出、ダイニングは和の伝統建築と洋の優雅な芸術を融合した空間。窓を大きくとった店内からは緑あふれる中庭がのぞく。個室(4室24席)、36席の計60席がゆったりと配置されている。料理は、厳選された食材を炭火焼で豪快に焼き上げたグリル料理を新業態『うかいのテーブルレストラン』で提供する。メニューはランチ3,680円〜4,730円、ディナー7,350円〜12,500円 、他にアラカルトメニューも。
「オープン以来、お客様から予約の電話がつながらないとお叱りを受けるほど平日、休日ともに満席と好調な出足です」と佐藤博文店長は店の繁盛ぶりを語る。
また、うかいでは常に楽しんでもらえるように2ケ月に一度のメニュー改定や店舗の個性を生かしたイベントを開催している。
オーストラリア シドニーの「TETSUYA‘S」というレストラン。世界で最も予約が取りづらい世界のベスト10に入る店のオーナーシェフ和久田哲也氏を迎え「横浜うかい亭25周年」を記念して横浜うかい亭、銀座うかい亭の2店舗で10月19日から6日間限定のフェアを開催した。「うかい料理」と世界に認められた「TETSUYA‘S」の料理のコラボ。コースはうかいの高温調理とTETSUYA’Sの低温調理の料理をセレクトし、絶妙に調和のとれた贅沢なメニューで独創的な世界を展開した。
また、うかいには、鉄板焼きの技術を後進に伝える役割を担うマエストロが7名いる。11月9日・10日に「表参道うかい亭オープン2周年」を記念してこのマエストロ達が饗宴するフェアを開催する。
この他の店舗でも、四季折々の景観や旬の食材を中心にイベントを開催している。
>>うかいのIR企業情報
100年続く店づくりを店舗理念に「おもてなし」、「料理」、「空間」の三位一体の非日常を提供するうかい<7621>(JQ)が、9月3日に丸の内ブリックスクエアに「GRILLうかい」をオープンして2カ月が経つ。エントランスは石造りのファザードと炎の演出、ダイニングは和の伝統建築と洋の優雅な芸術を融合した空間。窓を大きくとった店内からは緑あふれる中庭がのぞく。個室(4室24席)、36席の計60席がゆったりと配置されている。料理は、厳選された食材を炭火焼で豪快に焼き上げたグリル料理を新業態『うかいのテーブルレストラン』で提供する。メニューはランチ3,680円〜4,730円、ディナー7,350円〜12,500円 、他にアラカルトメニューも。
「オープン以来、お客様から予約の電話がつながらないとお叱りを受けるほど平日、休日ともに満席と好調な出足です」と佐藤博文店長は店の繁盛ぶりを語る。
また、うかいでは常に楽しんでもらえるように2ケ月に一度のメニュー改定や店舗の個性を生かしたイベントを開催している。
オーストラリア シドニーの「TETSUYA‘S」というレストラン。世界で最も予約が取りづらい世界のベスト10に入る店のオーナーシェフ和久田哲也氏を迎え「横浜うかい亭25周年」を記念して横浜うかい亭、銀座うかい亭の2店舗で10月19日から6日間限定のフェアを開催した。「うかい料理」と世界に認められた「TETSUYA‘S」の料理のコラボ。コースはうかいの高温調理とTETSUYA’Sの低温調理の料理をセレクトし、絶妙に調和のとれた贅沢なメニューで独創的な世界を展開した。
また、うかいには、鉄板焼きの技術を後進に伝える役割を担うマエストロが7名いる。11月9日・10日に「表参道うかい亭オープン2周年」を記念してこのマエストロ達が饗宴するフェアを開催する。
この他の店舗でも、四季折々の景観や旬の食材を中心にイベントを開催している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:32
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2009年11月04日
資生堂が国内最高級ブランドに来年春夏の新色を発表、来期のトレンドをリードし業績回復はかる
最新の三次元「しわ」評価システムを使い、「しわ」の凹凸に対して光の効果で目立たなくする新色材や、唇のフォルムを整える「リップフォルミングパウダー」、口紅で初めての配合となる「レチノールACE」(注)をはじめとしたスキンケアの効果で、未だかつてない贅を極めたメーキャップパフォーマンスを実現したとしている。
来年春夏の新色は順次、拡大する見込みで、来期のトレンドをリードすることで業績回復にも寄与するとみられている。
(注)「レチノールACE」は、同社が93年に日本で初めて医薬部外品の肌あれに対する主剤(スキンケア)として「レチノール」を化粧品に配合して以来、肌あれ防止の有効成分などとして進化させてきた最新の成分。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:43
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寿スピリッツ第2Q連結業績:売上総利益率、前年比4.8ポイントアップ
寿スピリッツ<2222>(JQ)は10年3月期第2四半期連結業績を取引終了後に発表、10月26日公表の修正通り、前年同期に比べ大幅な増収増益となった。特に、売上総利益率が前年同期比4.8ポイント上昇し48.8%となり採算が大幅に向上したことが注目される。。実績は、売上高9,215百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益793百万円(同87.0%増)、経常利益810百万円(同95.4%増)、四半期純利益436百万円(同90.9%増)となり、経常利益がほぼ倍増した。
■グループの「ケイシイシイ」など利益が大化け
グループ会社別状況は、寿製菓は売上高は前年同水準で推移したが売上総利益率が1.4ポイント上昇の33.8%となり営業利益が250百万円(前年同期比33.9%増)となった。
但馬寿は、通信販売は堅調に推移したが、5〜6月、新インフルエンザの影響を受け主力ラインの稼働率が低迷し売上高、利益とも前年同期を下回った。
(株)ケイシイシイは、通信販売の新規顧客獲得のために実施した販促活動が功を奏し、ルタオの通販売上が1,103百万円と同2.9倍に伸長、直営店及び外商部門にも販促活動の効果が波及し、売上高3,294百万円(同46.2%増)となった。利益面では売上総利益率60.0%と同7.9%上昇し、営業利益507百万円(同92.7%増)と倍増した。
(株)つきじちとせは、前期2店(小田急新宿、キオスク東京八重洲南)退店に伴い売上高327百万円(同19.5%減)となったが、利益面では新商品「かりんとうかりんとせ」「籠摘みぶどう」の販売強化並びに経費削減に取り組んだ結果、営業損失28百万円(前年同期32百万円損失)へ改善した。
(株)九十九島グループは、主力主賓売り上げは伸長したものの、テーマパーク向けなどが低迷し売上高1,453百万円(同5.7%減)だったが、のれん代償却費減少、不採算製品廃止などにより売上総利益率が39.5%と同4.9ポイント上昇、採算が改善し営業利益107百万円(同178.9%増)となった。
販売子会社(11社)は高速道路のSA・PA向けが堅調に推移し、売上高1,952百万円(同3.9%増),営業利益75百万円(同9.2%増)となった。
通期連結業績については、10月26日に修正した通り、売上高18,860百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益1,780百万円(同35.5%増)、経常利益1,800百万円(同35.6%増)、当期純利益950百万円(前年同期比31.9%増)を据え置いた。
本日の終値は1313円(前日比5円安)、出来高900株。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:06
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フライト:InterBEE2009で湘南ビーチFMとコラボを実現!
■iPhone向けラジオソリューション使い、コミュニティFM配信目指した生放送デモ実施
デモの内容は、同会場で同社とサイマルラジオを行っているコミュニティ放送局の集団=コミュニティ・サイマルラジオ・アライアンス(CSRA )が共同で進めている地域情報とコミュニティ放送を組み合わせた、iPhone向けラジオアプリケーションを来場者に紹介するもの。
Inter BEE開催期間中は、同展示会会場から生放送で湘南ビーチFMの番組をオンエア(毎日4時間)する予定で、来場者は同社iPhone向けラジオソリューションを使い、実際にその番組を聴くことができる。
湘南ビーチFMでは会期中にワークショップを実施(予定)だが、11月19日(木)15時45分から同会場プレゼンルーム(HALL7入口向い)で行われる「サイマルラジオについて」には、同社取締役執行役員杉山隆志氏(コンサルティング事業部長)が参加する。
同社は、地上波のアナログが終了する2011年以後のラジオ放送の行方を見据え、CSRAとの連携を深めながら、同社iPhone 向けラジオソリューション活用の場を広げていくことを目指している。
■iPhone 向けラジオソリューションとは?
地上波ラジオ放送を iPhone 3G / iPhone 3G S および iPod touch へ、放送局の免許エリアに絞り地域範囲の指定を行い(範囲指定をはずすことも可能)、リアルタイムに送出を可能にするソリューション。放送局の配信部へ専用技術を組込む。聴取者は、同社iPhoneOS専用のアプリケーションをiPhone端末にダウンロードすれば放送内容を聴くことができる。また、端末が Wi−Fi 接続されている場合、聴取した曲を その場ですぐに iTunes Store で購入することができる。
■コミュニティ・サイマルラジオ・アライアンス(CSRA)
木村太郎氏が代表を務める全国のコミュニティ放送局の有志の集まり。各局当該地域に密着したラジオ番組を地上波と同時にインターネットに配信している。木村氏は、神奈川県葉山町、逗子市を中心に放送を行っているコミュニティ放送 逗子・葉山コミュニティ放送(湘南ビーチFM)の代表取締役を兼務しており、Inter BEE 2009 では「<ラジオ新時代>そして<いつでも、どこでも、誰もが、“何かで”ラジオが聴ける>」と題し、CSRA と湘南 ビーチFM はコラボレーション企画を開催する予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:37
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富士重工業はスバルレガシィツーリングワゴン特別賞受賞記念特別仕様車を発売
エコカー減税(環境対応車普及促進税制)、およびエコカー購入補助金対象車のラインアップ充実を図るとともに、快適性、走行性に優れる仕様装備を施しレガシィの特長であるグランドツーリング性能を高め、商品力を強化した。
「2.5i L Package Limited」は、「2.5i L Package」をベースに、17インチアルミホイール、フロント16インチブレーキをはじめ、オートライト&オートワイパー、ヘッドランプウォッシャーなどを特別に標準装備。
「2.5i S Package Limited」は、「2.5i S Package」をベースに、専用ハイラスター塗装の18インチアルミホイール、フロント17インチブレーキ、助手席8ウェイパワーシート、キーレスアクセス&プッシュスタートなどを特別に標準装備した。
【写真=(上)スバル レガシィ ツーリングワゴン:「2.5i L Package Limited」/(下)スバル レガシィ B4:「2.5i S Package Limited」。】
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:49
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ホンダは新型「アコードクロスツアー」を米国で11月より販売開始
3.5LV型6気筒エンジンは271HPの最高出力と254lbs.−ft.の最大トルクを発生。状況に応じて使用気筒数を6気筒−4気筒−3気筒と変化させる可変シリンダーシステム(VCM)の採用で高い燃費性能(市街地18mpg、ハイウェイ27mpg)を実現している。グレードはEX、EX−L、EX−L Naviの3グレード構成、EX−LとEX−L Naviにはリアルタイム4WD仕様も設定される。
「アコード クロスツアー」は、Honda of America Mfg., Inc.のイーストリバティ工場(米国・オハイオ州イーストリバティ)にて生産される。メーカー希望小売価格(税抜き)は$29,670(FF EX)〜$36,220(4WD EX−L Navi)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:12
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インフォマート 飲食店向け集客サービスの提供を開始
■ROIと業務提携
インフォマート<2492>(東マ)は、ROIが運営する飲食店向け成功報酬型集客サービス「グルメリザーブ」を、インフォマートが運営する「FOODS Info Mart ASP受発注システム」を導入している外食チェーン企業(以下、FIM会員)に向け、11月2日よりROIと共同でサービス販売を開始した。
これまでインフォマートでは、FIM会員向けに業務効率化によるコストダウンとなるシステム提供しているが、今回の業務提携により、FIM会員の店舗集客を手伝うことで、売上アップにつながる側面も支援していく。
インフォマートは、11月より、FIM会員向けに、ASP受発注システム画面上で「グルメリザーブ」のサービス告知を行い、「グルメリザーブ」利用企業の拡大を図ってゆく。
また、FIM会員は「グルメリザーブ」利用時のサービス利用料金をインフォマートが運営する「ASP受発注システム」のシステム使用料と同時に支払いを行なうことが可能となり、支払いの一本化が実現する。ROIでは、インフォマートが回収代行を行うことで、サービス利用料金の請求・回収業務の削減につながる。
現在、インフォマートの「ASP受発注システム」を活用するFIM会員は、約600社1万3900店舗となっており、今回のサービス提供はその内、居酒屋やディナーレストラン等を運営している店舗を対象とし、サービスの利用拡大を図っていく。
一方、ROIのグルメリザーブを利用する消費者会員数は25万人となっていることから、FIM会員への新たな付加価値提案の1つとして「グルメリザーブ」を提供することで、FIM会員の店舗売上に貢献していく。
また、ROIはインフォマートの既存のクライアントであるFIM会員への「グルメリザーブ」紹介により、店舗開拓スピードを高めることを目的としている。
「グルメリザーブ」は、顧客となる消費者が人数・場所・業態+『利用する時間帯』を入力し、検索をすることで、条件に合った最大の割引を得ることが可能なサービス。
今回の業務提携により、当初は、関東1都3県のFIM会員を対象としてサービス提供を開始するが、2010年4月より全国のFIM会員へサービス利用の拡大を図る。
2010年12月末までにFIM利用企業約1000店舗のサービス利用実績を作ることを目標としている。
インフォマート<2492>(東マ)は、ROIが運営する飲食店向け成功報酬型集客サービス「グルメリザーブ」を、インフォマートが運営する「FOODS Info Mart ASP受発注システム」を導入している外食チェーン企業(以下、FIM会員)に向け、11月2日よりROIと共同でサービス販売を開始した。
これまでインフォマートでは、FIM会員向けに業務効率化によるコストダウンとなるシステム提供しているが、今回の業務提携により、FIM会員の店舗集客を手伝うことで、売上アップにつながる側面も支援していく。
インフォマートは、11月より、FIM会員向けに、ASP受発注システム画面上で「グルメリザーブ」のサービス告知を行い、「グルメリザーブ」利用企業の拡大を図ってゆく。
また、FIM会員は「グルメリザーブ」利用時のサービス利用料金をインフォマートが運営する「ASP受発注システム」のシステム使用料と同時に支払いを行なうことが可能となり、支払いの一本化が実現する。ROIでは、インフォマートが回収代行を行うことで、サービス利用料金の請求・回収業務の削減につながる。
現在、インフォマートの「ASP受発注システム」を活用するFIM会員は、約600社1万3900店舗となっており、今回のサービス提供はその内、居酒屋やディナーレストラン等を運営している店舗を対象とし、サービスの利用拡大を図っていく。
一方、ROIのグルメリザーブを利用する消費者会員数は25万人となっていることから、FIM会員への新たな付加価値提案の1つとして「グルメリザーブ」を提供することで、FIM会員の店舗売上に貢献していく。
また、ROIはインフォマートの既存のクライアントであるFIM会員への「グルメリザーブ」紹介により、店舗開拓スピードを高めることを目的としている。
「グルメリザーブ」は、顧客となる消費者が人数・場所・業態+『利用する時間帯』を入力し、検索をすることで、条件に合った最大の割引を得ることが可能なサービス。
今回の業務提携により、当初は、関東1都3県のFIM会員を対象としてサービス提供を開始するが、2010年4月より全国のFIM会員へサービス利用の拡大を図る。
2010年12月末までにFIM利用企業約1000店舗のサービス利用実績を作ることを目標としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:27
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2009年11月03日
セントラル警備保障 国内初の『振り込め詐欺保険』
■ホームセキュリティ契約の補償制度に拡充
セントラル警備保障<9740>(東1)は、国内で初めて振り込め詐欺(オレオレ詐欺、架空請求詐欺、融資保証金詐欺、還付金等詐欺)の被害額を補償する「振り込め詐欺保険」をホームセキュリティ(ファミリーガード オンラインシステム、ファミリーガードアイ フルオンラインプラン)の契約者へ無償で追加する。
この商品はエース損害保険が開発。エース保険の振り込め詐欺保険は、これまで、あらゆる損害保険で免責事項とされていた詐欺被害を補償する画期的な商品。
サービス適用開始日は11月1日で、補償内容 は、該当者が振り込め詐欺被害にあった場合に、30万円を限度として被害額を補償する。該当者は、セントラル警備保障のホームセキュリティ(ファミリーガード オンラインシステム、 ファミリーガードアイ フルオンラインプラン)に加入している、契約 対象施設に住んでいる契約者および同居の親族。
振り込め詐欺保険は、被害発生件数、被害額ともに年々減少傾向にあるものの、今年の被害額は9月末までで約73億円と、今なお、年間100億円のペースで被害が発生しており、社会情勢の変化等に応じてその手口が巧妙化・多様化している。
セントラル警備保障<9740>(東1)は、国内で初めて振り込め詐欺(オレオレ詐欺、架空請求詐欺、融資保証金詐欺、還付金等詐欺)の被害額を補償する「振り込め詐欺保険」をホームセキュリティ(ファミリーガード オンラインシステム、ファミリーガードアイ フルオンラインプラン)の契約者へ無償で追加する。
この商品はエース損害保険が開発。エース保険の振り込め詐欺保険は、これまで、あらゆる損害保険で免責事項とされていた詐欺被害を補償する画期的な商品。
サービス適用開始日は11月1日で、補償内容 は、該当者が振り込め詐欺被害にあった場合に、30万円を限度として被害額を補償する。該当者は、セントラル警備保障のホームセキュリティ(ファミリーガード オンラインシステム、 ファミリーガードアイ フルオンラインプラン)に加入している、契約 対象施設に住んでいる契約者および同居の親族。
振り込め詐欺保険は、被害発生件数、被害額ともに年々減少傾向にあるものの、今年の被害額は9月末までで約73億円と、今なお、年間100億円のペースで被害が発生しており、社会情勢の変化等に応じてその手口が巧妙化・多様化している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03
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パシフィックネット 11月5日(木)から近鉄百貨店 四日市店で秋葉原価格で販売
パシフィックネット<3021>(東マ)は、11 月5日(木)から11 月10 日(火)に、近鉄百貨店四日市店催会場で、中古パソコンを中心としたリユース品やデジカメ・プリンタ等のアウトレット品の販売を行なう。
催事販売を開催する事により、良質な中古パソコンを安価な秋葉原価格で地方でも購入できる機会を設け、環境にやさしいリユースパソコンの普及に努める方針。
中古デスクトップパソコンと液晶モニタセットが1万4800円から、中古ノートパソコンが2万2800円からと、割安商品を取り揃えている。また、中古品については、電話サポート付属・6ヶ月保証など付けているので、初心者でも安心して購入できる。周辺機器や年賀状ソフトなども用意。
自宅に眠っている不要なパソコンを持参すると、1点につき1,000円(税抜き)のクーポンを進呈する下取りキャンペーンも実施する。クーポン券は、期間中、中古パソコンの購入時に利用できる。また、年賀状作成やデジカメ印刷などの無料体験教室も期間中開催する予定。
催事販売を開催する事により、良質な中古パソコンを安価な秋葉原価格で地方でも購入できる機会を設け、環境にやさしいリユースパソコンの普及に努める方針。
中古デスクトップパソコンと液晶モニタセットが1万4800円から、中古ノートパソコンが2万2800円からと、割安商品を取り揃えている。また、中古品については、電話サポート付属・6ヶ月保証など付けているので、初心者でも安心して購入できる。周辺機器や年賀状ソフトなども用意。
自宅に眠っている不要なパソコンを持参すると、1点につき1,000円(税抜き)のクーポンを進呈する下取りキャンペーンも実施する。クーポン券は、期間中、中古パソコンの購入時に利用できる。また、年賀状作成やデジカメ印刷などの無料体験教室も期間中開催する予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:17
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アルコニックス ALCONIX LOGISTICS (THAILAND) LTD.の設立を決議
■既存取引先との円滑な取引、新規取引先の開拓・獲得を推進するため
非鉄金属の専門商社であるアルコニックス<3036>(東2)は、11月2日にタイに子会社(ALCONIX LOGISTICS (THAILAND) LTD.)を新たに設立することを決議したと発表。
同社の子会社であるALCONIX (THAILAND) LTD.は、タイ国内において非鉄製品及び関連製品の輸出、輸入、三国間取引、及び国内取引を行っている。同子会社の主要取引先であるタイ国内における各種製造メーカはBOI(タイ国投資奨励法に基づいた公的機関)の認可を事業ごとに取得し、輸入関税や法人税等税制面における優遇という特典を受けているが、同子会社は現時点においてタイ国内への輸入取引にかかる関税等が障害となっており、認可済みの取引先との取引、及び新規取引先の開拓時に敬遠されることから、今後の既存取引先との円滑な取引、及び新規取引先の開拓・獲得を進めていくためにはBOIが主に流通業者を対象に税制面等の特典を与える制度であるIPO(International Procurement Office)を取得することが必要と判断した。同資格を取得するためには、コンピューターによるリアルタイムの在庫管理システムの完備、品質管理状況のBOI への定期的な報告、及び取得企業の財務状況に係る一定の数値基準等、要求される事項があることから、タイ国内法で定める取得条件と現時点における同子会社の財務状況等を検討した結果、IPOを取得しBOI事業を専門とした取引を行う新会社を設立することが望ましいと判断した。
新会社設立後はIPO取得に係る条件は具備されていることから早期取得が実現でき、そしてBOIが対象としている事業に係る機械、及び原材料等の輸入税免除等の特典を得ることが可能となる。
また今後タイ国内におけるBOI事業対象の取引先との新規取引獲得が見込まれる。新会社であるALCONIX LOGISTICS (THAILAND) LTD.の設立は10年の1月1日を予定している。
なお、新会社の設立により、同社の海外法人は7カ国10拠点(他に、米国、シンガポール、香港、タイ、中国(上海、北京)、ドイツ、マレーシア、台湾)に拡大する。
非鉄金属の専門商社であるアルコニックス<3036>(東2)は、11月2日にタイに子会社(ALCONIX LOGISTICS (THAILAND) LTD.)を新たに設立することを決議したと発表。
同社の子会社であるALCONIX (THAILAND) LTD.は、タイ国内において非鉄製品及び関連製品の輸出、輸入、三国間取引、及び国内取引を行っている。同子会社の主要取引先であるタイ国内における各種製造メーカはBOI(タイ国投資奨励法に基づいた公的機関)の認可を事業ごとに取得し、輸入関税や法人税等税制面における優遇という特典を受けているが、同子会社は現時点においてタイ国内への輸入取引にかかる関税等が障害となっており、認可済みの取引先との取引、及び新規取引先の開拓時に敬遠されることから、今後の既存取引先との円滑な取引、及び新規取引先の開拓・獲得を進めていくためにはBOIが主に流通業者を対象に税制面等の特典を与える制度であるIPO(International Procurement Office)を取得することが必要と判断した。同資格を取得するためには、コンピューターによるリアルタイムの在庫管理システムの完備、品質管理状況のBOI への定期的な報告、及び取得企業の財務状況に係る一定の数値基準等、要求される事項があることから、タイ国内法で定める取得条件と現時点における同子会社の財務状況等を検討した結果、IPOを取得しBOI事業を専門とした取引を行う新会社を設立することが望ましいと判断した。
新会社設立後はIPO取得に係る条件は具備されていることから早期取得が実現でき、そしてBOIが対象としている事業に係る機械、及び原材料等の輸入税免除等の特典を得ることが可能となる。
また今後タイ国内におけるBOI事業対象の取引先との新規取引獲得が見込まれる。新会社であるALCONIX LOGISTICS (THAILAND) LTD.の設立は10年の1月1日を予定している。
なお、新会社の設立により、同社の海外法人は7カ国10拠点(他に、米国、シンガポール、香港、タイ、中国(上海、北京)、ドイツ、マレーシア、台湾)に拡大する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:11
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アライドテレシス 11月2日よりWEBカタログで同社の製品を紹介
インターネット機器の製造・販売を行っているアライドテレシス<6835>(東2)は、11月2日より、同社が製造・販売しているインターネット機器製品を同社のホームページ上のWEBカタログで紹介している。
アライドテレシスの新製品/キャンペーン情報、導入事例等を紹介している「総合カタログAS」とSwitchBlade x908、CentreCOM x900シリーズカタログ、Secure Network Solution カタログ、Router AR Family カタログ、Juniper Networks カタログといった「製品/ソリューションカタログ」を掲載している。
安価で高性能商品であることから、世界中で普及している同社ならではの製品群を調べると共に購入することができる。
アライドテレシスの新製品/キャンペーン情報、導入事例等を紹介している「総合カタログAS」とSwitchBlade x908、CentreCOM x900シリーズカタログ、Secure Network Solution カタログ、Router AR Family カタログ、Juniper Networks カタログといった「製品/ソリューションカタログ」を掲載している。
安価で高性能商品であることから、世界中で普及している同社ならではの製品群を調べると共に購入することができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:04
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スターティア子会社、「産業交流展2009」に中小企業向け業務支援型WEBソリューションを出展
スターティア<3393>(東マ)の子会社で、電子ブック作成ソフトを提供するスターティアラボ(本社:東京都新宿区)は、11月4日より3日間の日程で開催される中小企業による国内最大級のトレードショー「産業交流展2009」(東京ビッグサイト)に出展する。
スターティアラボでは『中小企業向け業務支援型WEBソリューション』をテーマに、電子ブック作成ソフト『Digit@link ActiBook(デジタリンク アクティブック)』(以下「アクティブック」)と、専任の担当者がいなくても簡単にホームページが更新できるようになるシステム『Digit@link CMS』(以下「デジタリンクCMS」)の展示を行う。
『アクティブック』は印刷物を簡単に電子ブックへ変換できるソフト。書籍や雑誌、IR資料を電子ブック化しWEB上で閲覧できるようにすることができ、更に作成した電子ブックを販売、無料配布することも可能。すでに小学館、角川グループパブリッシングなど出版社を中心に400社以上の採用実績がある。
特に中小企業の印刷会社では新しい業務支援型売上アップツールとして電子ブックが活用され始めており、これまで70社以上の印刷会社に導入を行ってきたが、今回はそれに加え、中小企業における電子書籍の新たな活用方法の他、製品の詳細説明やデモによる実演を行う。
また、ホームページリニューアルによって多くの企業のホームページ集客力を高めてきた、業務支援型WEBコンテンツ管理システム『デジタリンクCMS』の商品説明やデモも行う予定。
スターティアラボでは『中小企業向け業務支援型WEBソリューション』をテーマに、電子ブック作成ソフト『Digit@link ActiBook(デジタリンク アクティブック)』(以下「アクティブック」)と、専任の担当者がいなくても簡単にホームページが更新できるようになるシステム『Digit@link CMS』(以下「デジタリンクCMS」)の展示を行う。
『アクティブック』は印刷物を簡単に電子ブックへ変換できるソフト。書籍や雑誌、IR資料を電子ブック化しWEB上で閲覧できるようにすることができ、更に作成した電子ブックを販売、無料配布することも可能。すでに小学館、角川グループパブリッシングなど出版社を中心に400社以上の採用実績がある。
特に中小企業の印刷会社では新しい業務支援型売上アップツールとして電子ブックが活用され始めており、これまで70社以上の印刷会社に導入を行ってきたが、今回はそれに加え、中小企業における電子書籍の新たな活用方法の他、製品の詳細説明やデモによる実演を行う。
また、ホームページリニューアルによって多くの企業のホームページ集客力を高めてきた、業務支援型WEBコンテンツ管理システム『デジタリンクCMS』の商品説明やデモも行う予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:52
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ツクイ 有料老人ホームの10月28日時点での開設状況を発表
介護事業の大手ツクイ<2398>(JQ)は、全国で拠点展開中のデイサービスセンター、有料老人ホームの10月28日時点での開設状況を発表した。
在宅介護事業384ヶ所、有料老人ホーム20ヶ所(総定員数1308名)、人材開発事業67ヶ所で全事業合計で471ヶ所。
11月1日、新潟県佐渡市と千葉県四街道市の2ヶ所にデイサービスセンターを開設したことから、在宅介護事業は386ヶ所、全事業合計473ヶ所。
今後の有料老人ホーム「ザ・サンシャイン」の開設予定は、来年3月1日にザ・サンシャイン横浜戸塚(定員・66名)、5月1日にザ・サンシャイン成城(定員・125名)。
在宅介護事業384ヶ所、有料老人ホーム20ヶ所(総定員数1308名)、人材開発事業67ヶ所で全事業合計で471ヶ所。
11月1日、新潟県佐渡市と千葉県四街道市の2ヶ所にデイサービスセンターを開設したことから、在宅介護事業は386ヶ所、全事業合計473ヶ所。
今後の有料老人ホーム「ザ・サンシャイン」の開設予定は、来年3月1日にザ・サンシャイン横浜戸塚(定員・66名)、5月1日にザ・サンシャイン成城(定員・125名)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:44
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魚力 11月のおすすめ鮮魚を紹介
鮮魚小売大手の魚力<7596>(東2)は、11月のおすすめ鮮魚をホームページで紹介している。
鮟鱇(あんこう)、あかかれい、鰆(さわら)、またら、はたはた、まかれい、まさば、すけそうたら、なめたカレイ、めじまぐろの10種類を推奨している。
鰆について、オランダ名では「サバの王様」。ロシア語のサヴァラは日本名に由来。「さ」は「狭い」という意味で、腹が狭いということが関係しているらしいとのこと。
身がやわらかく、扱いには注意が必要。関西では珍重される。背と体側に斑紋が並んでいる。この魚を丁寧に扱っている魚屋さんは信用できるそうである。 (魚力のホームページより)
鮟鱇(あんこう)、あかかれい、鰆(さわら)、またら、はたはた、まかれい、まさば、すけそうたら、なめたカレイ、めじまぐろの10種類を推奨している。
鰆について、オランダ名では「サバの王様」。ロシア語のサヴァラは日本名に由来。「さ」は「狭い」という意味で、腹が狭いということが関係しているらしいとのこと。
身がやわらかく、扱いには注意が必要。関西では珍重される。背と体側に斑紋が並んでいる。この魚を丁寧に扱っている魚屋さんは信用できるそうである。 (魚力のホームページより)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:34
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ピックルスコーポレーション 「ピックルスネットショップ」の運営を開始
ピックルスコーポレーション<2925>(JQ)は、11月1日より、浅漬け、キムチを始め、産直漬物などを販売する「ピックルスネットショップ」の運営を開始した。
同社の人気製品である「叙々苑キムチ」「ご飯がススムこうちゃんのキムチ」等は、主に関東地区、中京地区、関西地区、東北地区の量販店で販売しているが、取り扱いのない地域の人々からも購入したいという要望が寄せられている。そこで、同社では、その顧客の声に応えるため、「ピックルスネットショップ」の運営を開始した。
オープン時は、「叙々苑キムチ」「ご飯がススムこうちゃんのキムチ」等の取り扱いであるが、その後順次、京漬物や梅干といった産地直送の漬物や、ギフトにも最適なセット商品等を加え、拡大していくとしている。
同社の人気製品である「叙々苑キムチ」「ご飯がススムこうちゃんのキムチ」等は、主に関東地区、中京地区、関西地区、東北地区の量販店で販売しているが、取り扱いのない地域の人々からも購入したいという要望が寄せられている。そこで、同社では、その顧客の声に応えるため、「ピックルスネットショップ」の運営を開始した。
オープン時は、「叙々苑キムチ」「ご飯がススムこうちゃんのキムチ」等の取り扱いであるが、その後順次、京漬物や梅干といった産地直送の漬物や、ギフトにも最適なセット商品等を加え、拡大していくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:28
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2009年11月02日
新日本建物:買取再販事業の第2号物件を早期完売!
新日本建物<8893>(JQ)は2日、マンションの買取再販事業第2号となった「ルイシャトレ戸田公園セレスタ」(鉄筋コンクリート造り、地上14階)の同社販売分35戸を完売したことを明らかにした。
今回の販売が、早期完売に結び付いた理由について同社では、「物件の周辺5分圏内にスーパーなどの商業施設や小・中学校などが整い生活利便性が高かったこと、南向きに配した全ての住戸に逆梁ハイサッシを採用し開放感あふれる住空間設計であったこと、さらに、敷地内に専用アプローチ付き駐車場を全戸分設置したことなどが、お客様からご好評を頂いた。」(グループ経営企画チーム)といっている。
>>新日本建物のIR企業情報
今回の販売が、早期完売に結び付いた理由について同社では、「物件の周辺5分圏内にスーパーなどの商業施設や小・中学校などが整い生活利便性が高かったこと、南向きに配した全ての住戸に逆梁ハイサッシを採用し開放感あふれる住空間設計であったこと、さらに、敷地内に専用アプローチ付き駐車場を全戸分設置したことなどが、お客様からご好評を頂いた。」(グループ経営企画チーム)といっている。
>>新日本建物のIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:20
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新日本建物:2Q並びに通期業績予想を修正
新日本建物<8893>(JQ)は30日、10年3月期第2四半期並びに通期の業績予想について5月15日公表した数値を修正すると発表した。発表によると第2四半期連結業績は、売上高が13,890百万円(前回発表比30.9%減)となるが、利益面では大幅な改善を見込んだ。
売上高減少は、単体で今期の主軸事業として取り組んでいるマンション買取再販事業で第2四半期までに引渡し可能な物件の仕入れが期初計画を下回ったこと、流動化事業で、販売引渡予定の物件が第3四半期以降に変更になったことに加え、連結では子会社(匿名組合ミストラル1号〜3号)の営業者である特別目的会社保有不動産の販売・引渡しが遅れたことが影響した。
利益面では、単体が売上高減少で売上総利益は減ったが、広告宣伝費の抑制、人件費等固定費削減、有利子負債圧縮による支払利息減少のほか、連結では子会社での戸建販売事業が計画を上回り、第2四半期の業績は大幅改善を見た。
■仕入対象物件の範囲拡大による優位性確立
第3四半期以降は、マンション販売事業の「レヴィ亀戸」「ルイシャトレ戸田公園セレスタ」「ルネサンス淵野辺マナーハウス」の他、マンション再販事業では、従来方式に加え、工事期間が数ヶ月残る未完成物件への取り組みも強化する。この方式は、同社のディベロッパーとしてのノウハウ、自社施工機能を最大限活かし、仕入競争の優位性が確立できる反面、残工事完成までに期間を要するため、期中業績への寄与に限界を予想している。さらに、匿名組合ミストラル1号〜3号が連結から外れることもあり、期初予想を修正し、売上高30,400百万円(前回発表比26.9%減)、営業利益1,020百万円(同46.9%減)、経常利益470百万円(同44.0%減),当期純利益450百万円(同43.8%減)とした。
>>新日本建物のIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:55
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三ツ星ベルト 前場で年初来の最安値を付けるが、後場に業績の上方修正を発表
Vベルトなど伝導ベルトの大手三ツ星ベルト<5192>(東1)が、14時に今10年3月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表した。
第2四半期連結売上高予想は前回予想を7億円上回る212億円(前回予想比3.4%増)、営業利益は4億1000万円上回る1億1000万円(前回予想△3億円)、経常利益は3億円上回る0円(同△3億円)、純利益は2億3000万円上回る△3億7000万円(同△6億円)と利益面での大幅上方修正となった。
売上高が前回予想を若干上回るほか、営業利益、経常利益及び四半期純利益も、経費削減活動の結果、前回発表予想を上回る見込みであることから上方修正を発表した。
しかし株価は、前場で年初来の最安値320円をつけるなど最安値圏で推移している。出来高は膨らんできているので、上方修正を機に反発も見込める。
第2四半期連結売上高予想は前回予想を7億円上回る212億円(前回予想比3.4%増)、営業利益は4億1000万円上回る1億1000万円(前回予想△3億円)、経常利益は3億円上回る0円(同△3億円)、純利益は2億3000万円上回る△3億7000万円(同△6億円)と利益面での大幅上方修正となった。
売上高が前回予想を若干上回るほか、営業利益、経常利益及び四半期純利益も、経費削減活動の結果、前回発表予想を上回る見込みであることから上方修正を発表した。
しかし株価は、前場で年初来の最安値320円をつけるなど最安値圏で推移している。出来高は膨らんできているので、上方修正を機に反発も見込める。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:22
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富士重工業 今10年3月期連結業績予想の上方修正を発表
富士重工業<7270>(東1)は、13時に今10年3月期連結業績予想の上方修正を発表した。
連結売上高は、前回予想を400億円上回る1兆3600億円(前回予想比3.0%増)、営業利益も360億円上回る10億円(前回予想△350億円)、経常利益も350億円上回る△50億円(同△400億円)、純利益も300億円上回る△250億円(同△550億円)と利益面での大幅な上方修正となった。
期初に想定した為替が円高に振れており、今後もこの状況が続くものと予想しているが、上期に引き続き、下期も販売台数の増加及びコスト削減が寄与するものと判断したことから上方修正となった。
なお、第3四半期以降の為替レートは1米ドル88円(前回公表95円)、1ユーロ130円(前回公表125円)としている。
連結売上高は、前回予想を400億円上回る1兆3600億円(前回予想比3.0%増)、営業利益も360億円上回る10億円(前回予想△350億円)、経常利益も350億円上回る△50億円(同△400億円)、純利益も300億円上回る△250億円(同△550億円)と利益面での大幅な上方修正となった。
期初に想定した為替が円高に振れており、今後もこの状況が続くものと予想しているが、上期に引き続き、下期も販売台数の増加及びコスト削減が寄与するものと判断したことから上方修正となった。
なお、第3四半期以降の為替レートは1米ドル88円(前回公表95円)、1ユーロ130円(前回公表125円)としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:42
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ダイハツ工業 第2四半期連結業績予想の上方修正と第2四半期業績を発表
ダイハツ工業<7262>(東・大1)は、12時20分に今10年3月期第2四半期連結業績予想の上方修正と第2四半期業績を発表した。
売上高は前回予想を589億900万円上回る7189億900万円(前回予想比8.9%増)、営業利益も51億2200万円上回る111億2200万円(同85.4%増)、経常利益も49億2500万円上回る129億2500万円(同61.6%増)、純利益も28億500万円上回る68億500万円(同70.1%増)と大幅な上方修正となった。
第2四半期において、国内、海外の台数が堅調に推移したことや、原価低減の進捗、減価償却費の減少等により、売上高、利益ともに前回発表の予想数値を上回ることから上方修正となった。
尚、同日に中間期の配当も発表した。中間の配当金は5円(前期7円)と2円の減配。
株価は、日経平均が大幅に下げている影響もあり、30円安の914円と振るわない。
売上高は前回予想を589億900万円上回る7189億900万円(前回予想比8.9%増)、営業利益も51億2200万円上回る111億2200万円(同85.4%増)、経常利益も49億2500万円上回る129億2500万円(同61.6%増)、純利益も28億500万円上回る68億500万円(同70.1%増)と大幅な上方修正となった。
第2四半期において、国内、海外の台数が堅調に推移したことや、原価低減の進捗、減価償却費の減少等により、売上高、利益ともに前回発表の予想数値を上回ることから上方修正となった。
尚、同日に中間期の配当も発表した。中間の配当金は5円(前期7円)と2円の減配。
株価は、日経平均が大幅に下げている影響もあり、30円安の914円と振るわない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16
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マブチモーター 今9年12月期連結業績予想の上方修正を発表
マブチモーター<6592>(東1)は、12時30分に今9年12月期連結業績予想の上方修正を発表した。
売上高は前回予想を30億円上回る690億円(前回予想比4.5%増)、営業利益は15億円上回る15億円(前回予想0円)、経常利益は15億円上回る34億円(前回予想比78.9%増)、純利益も15億円上回る53億円(同39.5%増)と大幅な上方修正を発表した。尚、最終利益については、前期比48.6%増となる見込み。
足元は第2、第3四半期と連続して需要が増加しており、第4四半期についても、全ての用途市場において、当初予想をやや上回る需要があると判断したことで、上方修正を発表したとしている。
売上高は前回予想を30億円上回る690億円(前回予想比4.5%増)、営業利益は15億円上回る15億円(前回予想0円)、経常利益は15億円上回る34億円(前回予想比78.9%増)、純利益も15億円上回る53億円(同39.5%増)と大幅な上方修正を発表した。尚、最終利益については、前期比48.6%増となる見込み。
足元は第2、第3四半期と連続して需要が増加しており、第4四半期についても、全ての用途市場において、当初予想をやや上回る需要があると判断したことで、上方修正を発表したとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:50
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2009年10月31日
マーベラスエンターテイメント 「mixiアプリモバイル」で「牧場物語 for mixi」配信開始
「牧場物語」は、ゲームの中で畑を耕して作物を育てたり、動物の世話をしたりしながら牧場ライフを体験することができるゲーム。1996年にシリーズ第1作目が発売されて以来、同社のキラーコンテンツとして成長している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:38
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スターティア 国内最大級トレードショー産業交流展2009に出展
■中小企業向け『企業間で利用出来るSaaS 型情報共有サービス』を展示
スターティア<3393>(東マ)は、11月4日より3日間、東京ビッグサイトで開催される産業交流展2009に出展。今回の産業交流展では、『企業間で利用出来るSaaS型情報共有サービス』をテーマにSaaS型ファイルサーバーホスティングサービス『セキュアSamba(サンバ)』とSaaS型クラウド・グループウェア『Digit@Link GRIDY+(デジタリンク グリッディプラス)(仮称)』の展示を行う。
SaaS 型ファイルサーバーホスティングサービス『セキュアSamba』は、社内サーバと同じ利用感覚で外部とファイル共有が可能になるサービス。
今日では、従来と違い、データ容量が肥大化し、メールでのやり取りが出来ないサイズになることも多くなっている。また企業間でのデータ共有のため自社内にサーバを用意し、他社から自社内にアクセスすることはセキュリティポリシーに反する、という観点から課題は多く残されていたが、本サービスでは、社外の協力会社ごとにフォルダを作成し権限設定などが出来、サーバへのアクセスも、SSL−VPNで認証したPCのみアクセスを許可する仕組みになっているため、安価な費用で、企業間の安全なデータ共有が可能となった。
また展示会場では企業間をまたいだプロジェクト管理支援に強い、SaaS型クラウド・グループウェア『Digit@Link GRIDY+(デジタリンク グリッディプラス)』を初めて展示する。
このサービスは、業務支援型SaaS・クラウドカンパニーのブランドダイアログとの業務提携により実現したサービスで、同社のホスティングサービスを利用しているユーザーであれば、総容量5GBまで無料でグループウェアを利用することが可能。このグループウェアは、23機能が搭載されており、自己のスケジュール管理のほか、社内外でグループを組んでいるメンバーのスケジュール確認等も可能。
同社は本展示会で、役立つ『企業間で利用出来る情報共有サービス』を中心に展示を行う。
スターティア<3393>(東マ)は、11月4日より3日間、東京ビッグサイトで開催される産業交流展2009に出展。今回の産業交流展では、『企業間で利用出来るSaaS型情報共有サービス』をテーマにSaaS型ファイルサーバーホスティングサービス『セキュアSamba(サンバ)』とSaaS型クラウド・グループウェア『Digit@Link GRIDY+(デジタリンク グリッディプラス)(仮称)』の展示を行う。
SaaS 型ファイルサーバーホスティングサービス『セキュアSamba』は、社内サーバと同じ利用感覚で外部とファイル共有が可能になるサービス。
今日では、従来と違い、データ容量が肥大化し、メールでのやり取りが出来ないサイズになることも多くなっている。また企業間でのデータ共有のため自社内にサーバを用意し、他社から自社内にアクセスすることはセキュリティポリシーに反する、という観点から課題は多く残されていたが、本サービスでは、社外の協力会社ごとにフォルダを作成し権限設定などが出来、サーバへのアクセスも、SSL−VPNで認証したPCのみアクセスを許可する仕組みになっているため、安価な費用で、企業間の安全なデータ共有が可能となった。
また展示会場では企業間をまたいだプロジェクト管理支援に強い、SaaS型クラウド・グループウェア『Digit@Link GRIDY+(デジタリンク グリッディプラス)』を初めて展示する。
このサービスは、業務支援型SaaS・クラウドカンパニーのブランドダイアログとの業務提携により実現したサービスで、同社のホスティングサービスを利用しているユーザーであれば、総容量5GBまで無料でグループウェアを利用することが可能。このグループウェアは、23機能が搭載されており、自己のスケジュール管理のほか、社内外でグループを組んでいるメンバーのスケジュール確認等も可能。
同社は本展示会で、役立つ『企業間で利用出来る情報共有サービス』を中心に展示を行う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:33
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2009年10月30日
翻訳センター、翻訳支援ツール『HC TraTool』運用開始を発表
■成長力強化のエンジンに期待
翻訳センター<2483>(大ヘ)は、同社が昨年6月以来取り組んできた翻訳ツールの開発が終わり、社内運用を開始したと発表した。
この翻訳ツールは、株式会社ロゼッタ(代表取締役:五石順一、本社:東京都中央区)の翻訳支援ツール『TraTool』を同社の許可を得て改変、追加開発したもので、訳語の揺れ、誤訳・訳抜けなどのヒューマンエラー防止を目指し、品質向上と翻訳作業の効率化に重点を置いたツール『HC TraTool』としてリニューアルしたものである。
従来の翻訳支援ツールはセンテンス単位中心の処理であったものを、『HC TraTool』では、フレーズ単位の処理を充実させ、品質の安定化を図った。また、MS officeアプリケーションと連動させて、『HC TraTool』と文書画面がひとつの液晶画面に表示されるので、作業者(翻訳者)の負担軽減に威力を発揮する。同社の翻訳業務の品質、効率の向上へ重要は武器となることは間違いなく、同社成長へのエンジンとして期待される。
また、これまで行った翻訳がデータベースに蓄積できるので、初級から中級の翻訳者がこのデータベースを利用すれば本人の経験・能力よりレベルの高い翻訳が可能となる。しかも、他社翻訳支援ツールとの最も大きな違いとして、データベースを共有できるので、他社翻訳支援ツールで翻訳したデータを利用できるメリットがあり、蓄積したデータ活用範囲が広がる。同社は「このツールの広がりにより、翻訳業界の底上げにも貢献していきたい」と語っている。3,800余人の同社登録翻訳者並びに顧客には無料で配布する。
◆『HC TraTool』の特徴
・翻訳工数を削減することにより、時間コストも削減
・従来の翻訳支援ツールと異なり、フレーズ単位の処理が強み
・MS officeのアプリケーションとの連動が可能
・データベースの共有および他社翻訳支援ツールとの相互応用が可能
◆ユーザーからのコメント事例
・作業時間が(体感で)30%くらい削減した
・既存の翻訳支援ツールと比較してインターフェース(操作画面)がわかりやすく、思ったより使いやすかった
・用語集機能が有効【注】
【注】既存の翻訳支援ツールでも複数の用語集が使用可能だが、『HC TraTool』は[統一用語集][参考辞書][ユーザー辞書]と、機能別に複数の用語集に分けて管理・運用する機能を備えたのが特徴。
翻訳センター<2483>(大ヘ)は、同社が昨年6月以来取り組んできた翻訳ツールの開発が終わり、社内運用を開始したと発表した。
この翻訳ツールは、株式会社ロゼッタ(代表取締役:五石順一、本社:東京都中央区)の翻訳支援ツール『TraTool』を同社の許可を得て改変、追加開発したもので、訳語の揺れ、誤訳・訳抜けなどのヒューマンエラー防止を目指し、品質向上と翻訳作業の効率化に重点を置いたツール『HC TraTool』としてリニューアルしたものである。
従来の翻訳支援ツールはセンテンス単位中心の処理であったものを、『HC TraTool』では、フレーズ単位の処理を充実させ、品質の安定化を図った。また、MS officeアプリケーションと連動させて、『HC TraTool』と文書画面がひとつの液晶画面に表示されるので、作業者(翻訳者)の負担軽減に威力を発揮する。同社の翻訳業務の品質、効率の向上へ重要は武器となることは間違いなく、同社成長へのエンジンとして期待される。
また、これまで行った翻訳がデータベースに蓄積できるので、初級から中級の翻訳者がこのデータベースを利用すれば本人の経験・能力よりレベルの高い翻訳が可能となる。しかも、他社翻訳支援ツールとの最も大きな違いとして、データベースを共有できるので、他社翻訳支援ツールで翻訳したデータを利用できるメリットがあり、蓄積したデータ活用範囲が広がる。同社は「このツールの広がりにより、翻訳業界の底上げにも貢献していきたい」と語っている。3,800余人の同社登録翻訳者並びに顧客には無料で配布する。
◆『HC TraTool』の特徴
・翻訳工数を削減することにより、時間コストも削減
・従来の翻訳支援ツールと異なり、フレーズ単位の処理が強み
・MS officeのアプリケーションとの連動が可能
・データベースの共有および他社翻訳支援ツールとの相互応用が可能
◆ユーザーからのコメント事例
・作業時間が(体感で)30%くらい削減した
・既存の翻訳支援ツールと比較してインターフェース(操作画面)がわかりやすく、思ったより使いやすかった
・用語集機能が有効【注】
【注】既存の翻訳支援ツールでも複数の用語集が使用可能だが、『HC TraTool』は[統一用語集][参考辞書][ユーザー辞書]と、機能別に複数の用語集に分けて管理・運用する機能を備えたのが特徴。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:44
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川崎近海汽船10年3月期2Q業績、利益で予想を上回る
川崎近海汽船<9179>(東2)10年3月期第2四半期連結業績は、前年同期比減収減益ながら、利益面では9月11日に上方修正を行った数値を上回る結果となった。売上高17,908百万円(前年同期比33.2%減)、営業利益793百万円(同76.0%減)、経常利益740百万円(同77.2%減)、当期純利益664百万円(同66.9%減)。
当期の部門別動向は、近海部門不定期船は底打ちしたが、景気低迷の影響で荷動きが鈍く低水準の回復にとどまった。同定期船部門は往航の香港・海峡地域、タイ向け自動車用鋼板が年初の減産体制から緩やかに持ち直したものの輸送量は減少し、復航の合板輸送も国内住宅着工件数の低下で輸送量が減少した。
内航部門不定期は国内粗鋼生産量の低調から鉄鋼副原料輸送量が減少し小型貨物船での輸送量が減った。鉄鋼、セメントメーカー向け石灰石専用船は順調な稼動となった。同定期船は長期契約の紙専用船は安定した輸送量を確保したが、一般雑貨輸送は釧路/日立航路が農畜産品・水産品が確保できたのに比べ、紙製品減産が響き全体として輸送量が減少、関東発着の苫小牧航路は東京/苫小牧航路を休止し常陸那珂航路に集約、1日2便体制とするなどニーズに合わせた効率化で輸送量を確保した。また、北関東/北九州航路の輸送量はほぼ前年同期並みであった。
フェリー部門、八戸/苫小牧航路は輸送需要低迷の中宅配貨物輸送が底堅く、天候にも恵まれ想定を上回る航海数を確保しトラック輸送量が増加した。また、乗用車・旅客数はガソリン価格の値下がり、大型連休で旅行需要が伸び輸送量が増加した。
当期の部門別動向は、近海部門不定期船は底打ちしたが、景気低迷の影響で荷動きが鈍く低水準の回復にとどまった。同定期船部門は往航の香港・海峡地域、タイ向け自動車用鋼板が年初の減産体制から緩やかに持ち直したものの輸送量は減少し、復航の合板輸送も国内住宅着工件数の低下で輸送量が減少した。
内航部門不定期は国内粗鋼生産量の低調から鉄鋼副原料輸送量が減少し小型貨物船での輸送量が減った。鉄鋼、セメントメーカー向け石灰石専用船は順調な稼動となった。同定期船は長期契約の紙専用船は安定した輸送量を確保したが、一般雑貨輸送は釧路/日立航路が農畜産品・水産品が確保できたのに比べ、紙製品減産が響き全体として輸送量が減少、関東発着の苫小牧航路は東京/苫小牧航路を休止し常陸那珂航路に集約、1日2便体制とするなどニーズに合わせた効率化で輸送量を確保した。また、北関東/北九州航路の輸送量はほぼ前年同期並みであった。
フェリー部門、八戸/苫小牧航路は輸送需要低迷の中宅配貨物輸送が底堅く、天候にも恵まれ想定を上回る航海数を確保しトラック輸送量が増加した。また、乗用車・旅客数はガソリン価格の値下がり、大型連休で旅行需要が伸び輸送量が増加した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:02
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フリービット 管理コストを最大30分の1削減する法人向けクラウドサーバーサービスを発表
■総額約1兆2200億円規模の市場で新カテゴリーの創出に挑戦
フリービット<3843>(東マ)は、“あらゆるモノをサーバー化” する「ServersMan 」の新プロダクト「ServersMan@CAS ( Cloud AttachedServer)」を10月28日に発表している。
同社では、利用者の手元にありながら、インターネット(クラウド)からのセキュアなダイレクトアクセスが可能で、しかもWebサーバーとしての機能も備えるネットワーク接続型大容量記憶装置を「Cloud Attached Server」として位置づけた。ServersMan@CASを搭載したネットワーク接続型大容量記憶装置は、常時通電/接続環境下にあるという特性によって、通常は大規模なデータセンター設備を必要とするクラウドサーバーサービスをルーター程度の小さな筺体の中で実現した。ソフトは同社が開発し、ハードはプラネックスホールディング<6784>(JQ)の子会社プラネックスコミュニケーションズが開発。
同社はCASの投入によって、法人向けホスティング、サーバー、VPN、バックアップなど総額約1兆2200億円規模の市場で新カテゴリーの創出に挑戦する計画。利用者は、データが手元にある安心感を持つ一方、ハウジング、クラウドサービス、VPN等を総合的に活用できるうえに、TCO(総管理コスト)を5分の1から30分の1まで削減できる。
同社ではCASを法人向けに、豊富なオプションメニューを準備している。同社が直接販売するか、もしくは代理店経由で販売する。法人向けのCASはフリービットの中期経営計画「SiLK VISION 2012」の中で定義しているXaaS事業の一環として月額課金モデルで提供する計画である。
ServersMan@CASは同社の法人事業取引先約3000社向けに12月から先行販売を開始する。料金は月額6300円から。CASの販売は、ServersManシリーズの有料課金ビジネスの第一弾となる。今期の11月〜4月までで3000万円の売上を見込んでいる。個人向けは、最初の1年間の売上はプラネックスコミュニケーションズの収益となり、2年目から同社のソフト使用料として、1人当たり月額210円の課金となる。法人、個人共に月額での課金となるが、利用者が増えると売上も伸びるストック型のビジネスであることから、安定的な収益源が確立することになる。
今回発表したフェーズ1のServersMan@CASでは、クラウドファイルサーバー(LAN、インターネット双方からアクセス可能なファイルサーバー)、WebサーバーというこれまでのServersManラインアップの機能に加え、主に法人向けのニーズを踏まえ、データセンターとしての信頼性確保のためのバックアップ回線接続機能、バックアップストレージの増設、トラブルの回避/早急な回復を実現するリモートサポートなども提供するため、普及は急速に進むものと思われる。
フリービット<3843>(東マ)は、“あらゆるモノをサーバー化” する「ServersMan 」の新プロダクト「ServersMan@CAS ( Cloud AttachedServer)」を10月28日に発表している。
同社では、利用者の手元にありながら、インターネット(クラウド)からのセキュアなダイレクトアクセスが可能で、しかもWebサーバーとしての機能も備えるネットワーク接続型大容量記憶装置を「Cloud Attached Server」として位置づけた。ServersMan@CASを搭載したネットワーク接続型大容量記憶装置は、常時通電/接続環境下にあるという特性によって、通常は大規模なデータセンター設備を必要とするクラウドサーバーサービスをルーター程度の小さな筺体の中で実現した。ソフトは同社が開発し、ハードはプラネックスホールディング<6784>(JQ)の子会社プラネックスコミュニケーションズが開発。
同社はCASの投入によって、法人向けホスティング、サーバー、VPN、バックアップなど総額約1兆2200億円規模の市場で新カテゴリーの創出に挑戦する計画。利用者は、データが手元にある安心感を持つ一方、ハウジング、クラウドサービス、VPN等を総合的に活用できるうえに、TCO(総管理コスト)を5分の1から30分の1まで削減できる。
同社ではCASを法人向けに、豊富なオプションメニューを準備している。同社が直接販売するか、もしくは代理店経由で販売する。法人向けのCASはフリービットの中期経営計画「SiLK VISION 2012」の中で定義しているXaaS事業の一環として月額課金モデルで提供する計画である。
ServersMan@CASは同社の法人事業取引先約3000社向けに12月から先行販売を開始する。料金は月額6300円から。CASの販売は、ServersManシリーズの有料課金ビジネスの第一弾となる。今期の11月〜4月までで3000万円の売上を見込んでいる。個人向けは、最初の1年間の売上はプラネックスコミュニケーションズの収益となり、2年目から同社のソフト使用料として、1人当たり月額210円の課金となる。法人、個人共に月額での課金となるが、利用者が増えると売上も伸びるストック型のビジネスであることから、安定的な収益源が確立することになる。
今回発表したフェーズ1のServersMan@CASでは、クラウドファイルサーバー(LAN、インターネット双方からアクセス可能なファイルサーバー)、WebサーバーというこれまでのServersManラインアップの機能に加え、主に法人向けのニーズを踏まえ、データセンターとしての信頼性確保のためのバックアップ回線接続機能、バックアップストレージの増設、トラブルの回避/早急な回復を実現するリモートサポートなども提供するため、普及は急速に進むものと思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:41
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松 風 清涼食品「DMXシート」を11月2日から新発売
松 風<7979>(東2)は、口に潤い感を与えるシートタイプの清涼食品「DMXシート」を11月2日から新発売する。
唾液には、口中の細菌の繁殖を抑えたり、歯ぐき等の粘膜を保護したりする働きがあるが、日常生活でのストレスや食生活、加齢などの原因により、唾液の分泌量が低下して、口の中や喉が渇きやすくなることがある。このような症状は「ドライマウス(口腔乾燥)」と呼ばれ、虫歯や歯周病、口臭、舌の痛みなどのさまざま症状を引き起こすと言われている。
今回新発売する「DMXシート」は、業界初のシートタイプで、口の中でシートがゆっくり溶けるため、従来のジェルタイプやスプレータイプと比べて、潤い感が持続する。さらに、コンパクトでスリムな楕円形シート(縦29mm×横22mm、厚み0.4mm)であるため、手軽に持ち運ぶことができる。本製品は歯科医院での販売のみであり、薬局薬店等では販売していないが、一箱30枚入りで1,800円、設計・開発はロート製薬となっている。
同社は歯科用材料・器具の大手で、新商品の開発も活発で、毎月新製品が発表している。今期は、売上高は過去最高を見込んでいるが、利益面では対前期比で下回る見込み。
株価は、6月19日に上場以来の最安値686円をつけた後、8月27日には837円まで戻したが、現在は780円ラインを挟んだ動き。上場来の高値は1700円であるが出来高が少ないのが悩みの種であったが、今年最安値を付けた頃から出来高が膨らんできている。
唾液には、口中の細菌の繁殖を抑えたり、歯ぐき等の粘膜を保護したりする働きがあるが、日常生活でのストレスや食生活、加齢などの原因により、唾液の分泌量が低下して、口の中や喉が渇きやすくなることがある。このような症状は「ドライマウス(口腔乾燥)」と呼ばれ、虫歯や歯周病、口臭、舌の痛みなどのさまざま症状を引き起こすと言われている。
今回新発売する「DMXシート」は、業界初のシートタイプで、口の中でシートがゆっくり溶けるため、従来のジェルタイプやスプレータイプと比べて、潤い感が持続する。さらに、コンパクトでスリムな楕円形シート(縦29mm×横22mm、厚み0.4mm)であるため、手軽に持ち運ぶことができる。本製品は歯科医院での販売のみであり、薬局薬店等では販売していないが、一箱30枚入りで1,800円、設計・開発はロート製薬となっている。
同社は歯科用材料・器具の大手で、新商品の開発も活発で、毎月新製品が発表している。今期は、売上高は過去最高を見込んでいるが、利益面では対前期比で下回る見込み。
株価は、6月19日に上場以来の最安値686円をつけた後、8月27日には837円まで戻したが、現在は780円ラインを挟んだ動き。上場来の高値は1700円であるが出来高が少ないのが悩みの種であったが、今年最安値を付けた頃から出来高が膨らんできている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03
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2009年10月29日
スターティア ブランドダイアログとSaaS/クラウドビジネスの業務提携開始
■第一弾としてSaaS 型の無料グループウェア『Digit@Link GRIDY+』提供開始
中小企業を中心にオフィスのトータルファシリティサービスを行っているスターティア<3393>(東マ)と業務支援型SaaS・クラウドサービスを手がけるブランドダイアログ(本社:東京都中央区)は、10 月28 日、戦略的業務提携を行った。業務提携により、スターティア版のSaaS型無料グループウェア『Digit@Link GRIDY+(デジタリンク グリッディプラス)(仮称)』の提供を開始する。受付開始は12 月より、提供開始は年明け1月を予定。
今回のサービスはスターティアホスティングサービスを利用している企業に、SaaS型クラウド・グループウェアを総容量5GBまで無料で提供するというもの。ただし、それ以上の容量は1GB毎に1000円となる。
コンピュータを使って社内の情報を共有し、業務の効率化や、グループや組織の共同作業を支援するソフトとして役立つのがグループウェアである。スケジュールや会議室の管理など、幅広い業務に利用できる。
SaaS 型クラウド・グループウェア『Digit@Link GRIDY+(デジタリンク グリッディプラス)』は、ユーザビリティとセキュリティを配慮した実用的な23機能を搭載、無料で利用できる。自己のスケジュール管理のほか、社内外でグループを組んでいるメンバーのスケジュール確認が可能となる『スケジュール管理』、社内外でグループを組んでいるメンバーとの『ファイル共有』等がある。
業務提携の背景として、2009年度の重点的取り組みのひとつであるストックサービスの強化を目指す同社と、顧客ニーズの多様化が進む業務支援型SaaS業界で、細かなニーズに対応し、更なる利用者増加を目指すブランドダイアログとのニーズが一致したことが挙げられる。またグループウェアのみならず、営業支援・業務支援アプリ、SaaS 型SFA/CRM『KnowledgeSuite(ナレッジスイート)』の販売も相互に協力し、今後はブランドダイアログ独自の特許出願中仮想化技術を活用したホスティング環境でのサーバー型クラウドサービス構築を目指し、細かなニーズに対応した業務支援型SaaS/クラウドサービスの開発、また相互販売体制を構築する計画。
グループウェアを利用していない中規模から小規模の会社への新規導入、既にグループウェアを利用している企業で、経費削減を検討している会社などを中心に拡販を行っていく計画。
中小企業を中心にオフィスのトータルファシリティサービスを行っているスターティア<3393>(東マ)と業務支援型SaaS・クラウドサービスを手がけるブランドダイアログ(本社:東京都中央区)は、10 月28 日、戦略的業務提携を行った。業務提携により、スターティア版のSaaS型無料グループウェア『Digit@Link GRIDY+(デジタリンク グリッディプラス)(仮称)』の提供を開始する。受付開始は12 月より、提供開始は年明け1月を予定。
今回のサービスはスターティアホスティングサービスを利用している企業に、SaaS型クラウド・グループウェアを総容量5GBまで無料で提供するというもの。ただし、それ以上の容量は1GB毎に1000円となる。
コンピュータを使って社内の情報を共有し、業務の効率化や、グループや組織の共同作業を支援するソフトとして役立つのがグループウェアである。スケジュールや会議室の管理など、幅広い業務に利用できる。
SaaS 型クラウド・グループウェア『Digit@Link GRIDY+(デジタリンク グリッディプラス)』は、ユーザビリティとセキュリティを配慮した実用的な23機能を搭載、無料で利用できる。自己のスケジュール管理のほか、社内外でグループを組んでいるメンバーのスケジュール確認が可能となる『スケジュール管理』、社内外でグループを組んでいるメンバーとの『ファイル共有』等がある。
業務提携の背景として、2009年度の重点的取り組みのひとつであるストックサービスの強化を目指す同社と、顧客ニーズの多様化が進む業務支援型SaaS業界で、細かなニーズに対応し、更なる利用者増加を目指すブランドダイアログとのニーズが一致したことが挙げられる。またグループウェアのみならず、営業支援・業務支援アプリ、SaaS 型SFA/CRM『KnowledgeSuite(ナレッジスイート)』の販売も相互に協力し、今後はブランドダイアログ独自の特許出願中仮想化技術を活用したホスティング環境でのサーバー型クラウドサービス構築を目指し、細かなニーズに対応した業務支援型SaaS/クラウドサービスの開発、また相互販売体制を構築する計画。
グループウェアを利用していない中規模から小規模の会社への新規導入、既にグループウェアを利用している企業で、経費削減を検討している会社などを中心に拡販を行っていく計画。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 23:10
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デジタルガレージら出資のCGMマーケティング、米Twitter社と連携し、有名人アカウントの認証を開始
デジタルガレージ<4819>(JQ)の51%を筆頭に、電通<4324>(東1)、サイバー・コミュニケーションズ、アサツー ディ・ケイ<9747>(東1)4社による共同出資会社であるCGMマーケティングは、9月16日に公開した日本国内のTwitterユーザー向け総合ナビゲーションサイト、twinaviを10月28日リニューアルし、有名人アカウントの認証を開始した。
これまでの有名人のなりすましを排除するため、リニューアルして、本人であることを確認した上で、認証マークを付けるようにした。
本人確認については、本人からの直接の連絡、所属事務所や関係者からの連絡、外部メディアとの連携などを基準として、確認を行っていく。本人からユーザーへのメッセージなども一緒に掲載。また、この認証は米Twitter社が行うアカウント認証と連動しており、本人確認がとれたアカウントのTwitterページには、今後米国の一部有名人と同じ「認証済みアカウント」マークが付与される予定。
「twinavi」は、オープン以来、これまで最も要望の多かったTwitter初心者ユーザー向けの使い方ガイドと、「なりすましではないことを証明してほしい企業」の「公式アカウント」認証を行ってきたが、反響が大きく当初の予想を上回っている。「公式企業アカウント」は、登録開始以来1ヶ月で100アカウントを越え、現在も増えて続けている。
公式企業アカウントの業種は多岐に渡っており、規模の大きなメーカーやネットショップをはじめ、雑誌やラジオなどのメディア、映画や水族館といったエンターテイメント、地域密着型の小規模店舗、企業向けサービスなど、様々なジャンルの企業がTwitterを活用し、ユーザーとのコミュニケーションを行っている。
さらに今回のリニューアルでは、Twitter最大の特徴の一つである公開されたAPIを使った外部サービスや便利なアカウントなどの紹介も本格化し、初心者ユーザーだけでなく、ある程度Twitterを使いこなせるようになったユーザーに対しても、Twitterのさらに深い楽しみ方を紹介する計画。
また、先日「デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ教室」で音楽関係のセミナーを開催したが、参加者が多く、定員130名を大幅に超えたため、立ち見状態になるほど盛況であった。11月に第2回、3回のセミナー開催を計画している。
それだけTwitterへの関心は深く、ビジネス用途も多彩と思われる。
これまでの有名人のなりすましを排除するため、リニューアルして、本人であることを確認した上で、認証マークを付けるようにした。
本人確認については、本人からの直接の連絡、所属事務所や関係者からの連絡、外部メディアとの連携などを基準として、確認を行っていく。本人からユーザーへのメッセージなども一緒に掲載。また、この認証は米Twitter社が行うアカウント認証と連動しており、本人確認がとれたアカウントのTwitterページには、今後米国の一部有名人と同じ「認証済みアカウント」マークが付与される予定。
「twinavi」は、オープン以来、これまで最も要望の多かったTwitter初心者ユーザー向けの使い方ガイドと、「なりすましではないことを証明してほしい企業」の「公式アカウント」認証を行ってきたが、反響が大きく当初の予想を上回っている。「公式企業アカウント」は、登録開始以来1ヶ月で100アカウントを越え、現在も増えて続けている。
公式企業アカウントの業種は多岐に渡っており、規模の大きなメーカーやネットショップをはじめ、雑誌やラジオなどのメディア、映画や水族館といったエンターテイメント、地域密着型の小規模店舗、企業向けサービスなど、様々なジャンルの企業がTwitterを活用し、ユーザーとのコミュニケーションを行っている。
さらに今回のリニューアルでは、Twitter最大の特徴の一つである公開されたAPIを使った外部サービスや便利なアカウントなどの紹介も本格化し、初心者ユーザーだけでなく、ある程度Twitterを使いこなせるようになったユーザーに対しても、Twitterのさらに深い楽しみ方を紹介する計画。
また、先日「デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ教室」で音楽関係のセミナーを開催したが、参加者が多く、定員130名を大幅に超えたため、立ち見状態になるほど盛況であった。11月に第2回、3回のセミナー開催を計画している。
それだけTwitterへの関心は深く、ビジネス用途も多彩と思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 23:01
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GMOホスティング&セキュリティ データバックアップから復旧作業までをカバーした「ディザスタリカバリサービス」を開始
GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)は「アイル」マネージドホスティングサービスで、バックアップからデータの復旧作業までを行う低価格な「ディザスタリカバリサービス」を10月28日(水)より開始した。
ITシステムに大きく依存している企業にとって、地震や火事、台風といった自然災害などの災害発生時に、ITシステム停止を最小限に抑え、如何にして事業を継続するかが大きな課題となっている。有事に対しすぐにシステムの復旧できるよう日常的にデータバックアップを行い、更に、万が一有事が発生した際に効率よく復旧作業ができる仕組みが必要。
「ディザスタリカバリサービス」では、「ライト」、「ベーシック」、「アドバンスド」、「プラチナ」の4つのプランがあり、企業はサーバーの利用用途に最適なバックアップ・復旧作業方法、バックアップ頻度、ハードウェアスペック、データセンター間の接続方法を選択できる。
メインとなる東京データセンターの遠隔地にあるデータセンターに、東京データセンターと同構成のサーバーを設置し、バックアップを行う。万が一障害が発生した場合でも、自動または手動でDNSを切り替え、遠隔地のデータセンターで継続してサーバーを稼働させるため、ITシステムの停止を最小限に抑えることが可能。
万が一の障害発生時に備え、ネットワークを経由して遠隔地のデータセンターでデータのバックアップを実施している。「ライト」プランは、バックアップ領域50GB、月額3万1500円(税込)、「ベーシック」プランは専用のファイルサーバー専用機(NAS)を用意しており、バックアップ領域は1TBと大容量。一日一回バックアップ作業を行い、災害が発生した時は復旧作業を実施する。
企業にとって絶対必要な、災害時に対応したサービスを提供するなど、同社のセキュリティ商品が更に増えたことになる。
株価は、3月13日のザラ場最安値2万3850円から切り返し、8月6日ザラ場最高値9万7500円まで戻した後で、10月に入り一時7万円を割り込む場面もあったが、現在は7万5000円から8万円のボックス圏で推移している。大きく戻した後だけにしばらくは調整局面が続くものと予想される。
ITシステムに大きく依存している企業にとって、地震や火事、台風といった自然災害などの災害発生時に、ITシステム停止を最小限に抑え、如何にして事業を継続するかが大きな課題となっている。有事に対しすぐにシステムの復旧できるよう日常的にデータバックアップを行い、更に、万が一有事が発生した際に効率よく復旧作業ができる仕組みが必要。
「ディザスタリカバリサービス」では、「ライト」、「ベーシック」、「アドバンスド」、「プラチナ」の4つのプランがあり、企業はサーバーの利用用途に最適なバックアップ・復旧作業方法、バックアップ頻度、ハードウェアスペック、データセンター間の接続方法を選択できる。
メインとなる東京データセンターの遠隔地にあるデータセンターに、東京データセンターと同構成のサーバーを設置し、バックアップを行う。万が一障害が発生した場合でも、自動または手動でDNSを切り替え、遠隔地のデータセンターで継続してサーバーを稼働させるため、ITシステムの停止を最小限に抑えることが可能。
万が一の障害発生時に備え、ネットワークを経由して遠隔地のデータセンターでデータのバックアップを実施している。「ライト」プランは、バックアップ領域50GB、月額3万1500円(税込)、「ベーシック」プランは専用のファイルサーバー専用機(NAS)を用意しており、バックアップ領域は1TBと大容量。一日一回バックアップ作業を行い、災害が発生した時は復旧作業を実施する。
企業にとって絶対必要な、災害時に対応したサービスを提供するなど、同社のセキュリティ商品が更に増えたことになる。
株価は、3月13日のザラ場最安値2万3850円から切り返し、8月6日ザラ場最高値9万7500円まで戻した後で、10月に入り一時7万円を割り込む場面もあったが、現在は7万5000円から8万円のボックス圏で推移している。大きく戻した後だけにしばらくは調整局面が続くものと予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:24
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2009年10月27日
アドアーズ 「ゲームメダルの単位変更」、「預り期間の延長」を開始
■1万通を超えるアンケート、「お客様ボイスカード」を分析した結果で判断
アドアーズ<4712>(JQ)は、10月21日より、アミューズメント施設運営事業において、「ゲームメダルの単位変更」、「預り期間の延長」を開始したと発表。
昨年度実施していた1万通を超えるアンケート、更に7000通を超える「お客様ボイスカード」を分析した結果、「メダルゲームはお金がかかりそうなので遊びにくい」という声と、「ゲームをやり込むためにメダルを多く使いたいので、まとめて買って長く遊びたい」という声に応えるために、この異なる二つの顧客ニーズを満たす単価へと変更する。
アンケートの結果に対する同社の柔軟な対応が、今後店舗運営に反映されるものと思われる。独立系オペレーターであるために、同社独自の判断で、独自の店舗運営が出来ることも特徴といえる。
>>アドアーズIR企業情報
アドアーズ<4712>(JQ)は、10月21日より、アミューズメント施設運営事業において、「ゲームメダルの単位変更」、「預り期間の延長」を開始したと発表。昨年度実施していた1万通を超えるアンケート、更に7000通を超える「お客様ボイスカード」を分析した結果、「メダルゲームはお金がかかりそうなので遊びにくい」という声と、「ゲームをやり込むためにメダルを多く使いたいので、まとめて買って長く遊びたい」という声に応えるために、この異なる二つの顧客ニーズを満たす単価へと変更する。
アンケートの結果に対する同社の柔軟な対応が、今後店舗運営に反映されるものと思われる。独立系オペレーターであるために、同社独自の判断で、独自の店舗運営が出来ることも特徴といえる。
>>アドアーズIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 23:41
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ティムコ 「フェンウィック オリジナルウエストバッグ」プレゼントキャンペーン開催
フィッシング用品・アウトドア用品のティムコ<7501>(JQ)では、27日に「フェンウィック オリジナルウエストバッグ」プレゼントキャンペーンを開催すると発表した。キャンペーンの内容は、フェンウィック・テクナGPおよびスーパーテクナロッドを購入した人に、先着で1本につき1つ「オリジナル・フェンウィック ウエストバッグ」を店頭にてプレゼントするというもの。
キャンペーン期間は、 10月30日(金)からで、プレゼント品がなくなり次第終了する。対象店舗となる店舗は同社のホームページに掲載。
今月が決算期であり、1株利益以上の配当を続けているように、株主還元には積極的である。このキャンペーンも同社の顧客に対する還元とも言える。
>>ティムコのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 23:34
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